
入社して一年。新卒で右も左もわからなかった彼女の面倒をずっと見てきた。素直で優しくて可愛くて…社内で疎まれている私を慕ってくれる。何もいらない…彼女は私が守る、そう心に決めていた。それなのに…なんであんなロクでもない男と結婚するなんて言うんだ。おかしい…間違っている…何もかもぶっ壊してやる…。












確かに演技が棒読みなんですが、それがとってもいいです。 感情がこもってない感じがそそりました。
せっかく素晴らしいコンセプトで、「心菜」嬢の制服モノであるのに何故いつもいつも爺ィ? 爺ィはエロ度の低減に直結するので、極力避けて貰いたい。 疑似も同様に然りである。
とにかく!女優が上手いのもあって とてもリアルで良い! もしかしたら、今まででも3本の指に入る名作だ! 何が良いって、女性が屈しない所がとてもリアルで 良い!これは、早送りせず、最初から見て欲しい。 男性の独占欲もなかなか良くて、ずっと見ていたい
序盤のドラマはなかなかいい。優しい上司とそれを慕うかわいい部下という関係性が、上司が部下に対してあきらかに恋愛感情をうかがわせるようになるあたりから、ジジイの好意をあからさまに気持ち悪がりながら一応礼儀は守る部下の引いてる感じがリアルでいい。 クスリ盛って●すあたりまではよかったのだが、そこからがずっと失速気味。杉浦ボッキはそんなので女が堕ちるわけねえだろというレベルの、単調にチ○コ突っ込んでるだけのセックスで女の方もまったく堕ちてる感じがしないし、身勝手なストーカージジイのセックスなんてこんなもんだろというリアルを追求してるつもりかもしれないが、エロとしては甚だ物足りない。 結局、堕ちそうにない下手くそセックスで堕ちないまま終わってしまうという非常に中途半端な出来。リアリティーを追求したつもりならずいぶんつまらないものを作ったと思う。エンディングの演出も微妙だし、女優の演技力の問題なのか監督の演出力なのかは定かじゃないが、序盤以外はいまいちで終わってしまった。
社内のOLを睡眠薬で眠らせてレ●プ。その時の動画をネタに奴●化。と言う分かりやすいストーリーです。 優月心葉さん、初めて見た女優さんですが、演技の方がちょっと残念です。 一生懸命演技されているのでしょうが、セリフやリアクションがオーバーというか、わざとらしく見えてしまい、見ていてしんどいです。デビュー作のレビューに「わざとらしい演技」と書かれていましたが、納得してしましました。 ただ、後半のシーンで犯●れながら「気持ち悪いんだよ!この変態!!」と罵る場面では、優月さんの少しオーバーな演技がはまっていて、見ごたえがありました。 もしかして優月さんは「世間ずれした財閥の令嬢」「戦隊物のヒロイン」などの役がピッタリなのでは?社内のOLと言う身近な役柄よりも、ちょっと奇抜な設定の方が合う気がします。 ストーリーの中で気に入ったのが、「上司(相手の男優)が出張の申請をだし、優月さんを連れて会社を出て、出張先には行かずにラブホテルへ連れ込む」という設定。「みんなが働いてる時間にラブホテルに来るなんて、、」と言う男優さんのセリフ。このくだりは最高でした。 優月心葉さん、カワイイ女優さんなので頑張ってほしいです。