
「カレンちゃんがどんどん成長していって嬉しかった。でも、大人になったカレンちゃんをこれ以上ただの家族としては見れない!」「叔父さんダメです、それはダメ!」「ダメな事はわかってる。でも、もう我慢できないんだ!」。












女優さんは育ちのいい優等生っぽい感じが出ていてとてもいいですね。 こういうダークな物語の犠牲者にはぴったりですw 叔父が姪に欲情してしまうという定番ストーリー。 性格がきつい叔父の嫁(義理の叔母?)をわざわざ登場させているのは凝っているなと思いますが、登場させた意図がいまいちわかりませんでした。叔父は甲斐性なしで叔母に頭が上がらないという設定ですが、それが主人公のレイプとは特にリンクしていません。 初レイプは女の子が叔父さんのところに来て10周年の記念日。 女の子の部屋で叔父さんが豹変し、レイプ開始します。 女の子は抵抗しますが、悲壮感がちょっと足りないですね。記念日に信頼していた叔父さんに裏切られてレイプされるという人生最大の悲劇に直面している割にはどこか冷静な感じがします。叔父さんも、あくまでも女の子を愛しているというスタンスなので、鬼畜感が足りません。いままでお前を犯す日を楽しみにしてたんだよ、ようやく夢がかなってうれしいよ、これからはこの体でたっぷり恩返ししてもらうからな、ぐへへ、とかいう鬼畜セリフを吐いてくれたらよかったのに。 それからお風呂で泣きながらシャワー。ただ、女の子のきれいな全裸が拝めるシーンが少なくて残念。そこに叔父さんが入ってきて再び犯しますが、一晩の出来事に圧縮することなかったと思います。 次に登校前に玄関先で、最後はお別れ前の思い出作りセックスと展開し、レイプ感はなくなります。女の子と叔父さんとの間には心が通い合っていたっていう設定なんだと思います。なので全体的に薄味です。 叔父さんと叔母さんがグルになって夫婦の慰み者にして女の子がボロボロになって家を追い出される、みたいな胸糞設定がよかったです。
顔がいいというレビューがありますが、私もまずそこを押します。お嬢さんという形容がぴったりの真面目な感じがいいです。ビッチとは対極にありこの作品はそのキャラをうまく使ってます。イラマもSEXもよかったですが、強引で無理やりなキスを受け入れるところで何度も抜きました。
乙葉カレンは、決して豊かとはいえない硬直した表情に味があって可愛い。これはただ可愛い可愛いだけで最後まで見ていられる作品でした。過激なのが好みの人には合わないかも。
乙葉カレンさん...。広いおでこが競泳の岩○恭子さんに似ていて可愛いです。 スレンダーな身体に不似合いな大きなオッパイも素敵です。 小さい頃に両親を亡くし叔父さん夫婦に引き取られたカレンちゃんは、叔母さんがいない留守に叔父さんにレ〇プされるとこから最初の性交が始まります。 抵抗は弱めですぐに従順になってしまう、最後にはアクメを感じますが「イク」時の演技がいまひとつなど残念な点が多く評価普通です。 また自宅にいるのにいつも制服を着ている...も変ですしたが、とても似合っていたのでプラス1しました。
黄金比か! バスト、ウエスト、手足の長さ、顔のサイズ、首の長さ、肩幅 全てが美しくエロティック おじさんに犯●れていくシーン、受け入れて交わるシーン とてもよく捉えられていて抜きどころ満載