
さやかとはるか…穢れを知らない姉妹が地獄に堕ちてゆく…。単身赴任中の父が手術を受ける事になり、母が付き添いに向かった。女の子ふたり残していくのは物騒だと、母親の弟・正志がしばらく泊まり込みで姉妹の面倒を見る事になったのだが…。












全体98分で、妹の寝込みを襲うまでに20分かかっている。そこから、エスカレートして本番見せてくれて、40分経過。 姉パートはもっと進行が遅い。本番までいかないのだ。手マンとフェラでおしまい。 1時間10分で、制服フェラ(ここすごくいい)してくれている最中に、妹が帰宅、ご対面して、姉妹でやってくれることになる。 これもいいんですけど、3Pプレイが残り25分しかない。 最後まで制服半裸で全裸にならない。 W制服半裸プレイもいいんですけど、最後はW全裸プレイをやってほしかったです。 見どころ 1.前半、妹(吉良りん)を正常位プレイしながら、乳房をつかんでグニグニと揉むところ。 2.姉妹によるダブルフェラ。ご対面の取り合いプレイで終わりではなくて、合意プレイになってから、もう1回やってくれる。 3.W制服プレイ。JK2人を独占している気分が伝わってくる。 4.1時間10分において、男優が大股広げてソファにふんぞり返っていて、姉が制服のままでフェラしてくれる。男がJKを支配している関係性が画面からわかる。ここをもっと長時間やってほしかった。
今どき夫の盲腸の手術で妻が付き添い入院するなんてそんなアホな。 しかも高校生にもなって伯父が留守の面倒を見に来るんだって・・・。 <内容> (1)妹・はるか(吉良りん)の寝込みを襲う伯父。ゆっくり脱がしてパイパンマンコクンニ→手マン→フェラ→ブチ込んで→顔射。 (2)姉の枢木あおいちゃんの胸チラ見てムラムラ・・「何? やめて!」「少しだけだよ」とムリヤリフェラさせ→咥えたままの口内発射。 (3)姉妹丼3Pで交互に中出しキメる鬼畜伯父さん、めでたし、めでたし。 吉良りん&枢木あおいちゃんどちらもかわいいし、しおらしくヤラれますが、姉妹が男を競い合ってエッチする展開。 絡みもソフトで期待していたネチネチ感に乏しいです。
・吉良りんが寝込みを襲われ姉の為に苦しそうなSEX ・事後の翌朝「また気持ちよ良くなろうね」の男の台詞と、吉良りんの表情がいい ・枢木あおいに自らキスするように強要するシーン ・胸を見せるよう強要、恥ずかしい、悔しそうな表情 ・嫌いな叔父に乳首を差し出す。口元まで持っていく ・明るく元気な枢木あおいの叔父を蔑む表情 ・まさかの中出しされ戸惑う枢木あおい ・妹が中出しされ怒り戸惑う枢木あおい 脅してカラダを強要し、諦めながら我慢するが耐え切れない吉良りん、相手を軽蔑しながら命令通りに献身的に対応する枢木あおい。演技が素晴らしい。 もっとセックスの場面が欲しかった。
顔つきが老け込んでいるのでどうにも制服が似合わなくみえる。 枢木あおいがいるのであれば、この子が義父を篭絡する役の方が似合っていると思う。 「りん」の身代わりに・・。という描写はセリフとワンシーンのみというのも。 それを除けば(除くと意味が無いんだけど) 枢木あおいのプレーは秀逸だった。 もう少しねちねち粘ってみても良かったかと思う。
女優2人は素晴らしいです。 こういうシチュエーションは母娘なら多かったのですが姉妹がなかなかなくて、そういう意味ではよかったです。 でも激しさが足りない。女優1人ずつとの絡みで尺の3分の2、3Pはその後です。 予告篇にもある、女優ふたりの尻が上下に重なりあってるところが最大の見所です。しかし手マンをする男優が疲れてきて、下を向いて一所懸命に手マンする姿に作業感が漂います。たまに見ますよね、手マンに疲れて下を向いちゃう奴。もう女の股も尻も見ていない。ありえないでしょう。ちゃんと前を向いてて下さい。 姉妹がかばい合うくだりも激しさが足りません。もっと男優は性欲全開の元気な男、姉妹も必死でかばい合ってください。