
紗季は逃走中の脱獄犯・田沼に押し入られ犯●れてしまう。紗季を脅迫して空き部屋に潜伏した田沼は、夫の目を盗んでは紗季を犯し続ける。いつしか田沼の凌●に快感を覚えるようになってしまった紗季は、夫にも打ち明けられずひとり涙を流すのだった…。












侵入者も脱獄者同様のストーリーで楽しめる作品に仕上がっているように感じました。このストーリーは飽きがありません。
侵入者と人妻の、シャワーを浴びながらの行為のシーンは、どこかの芸術祭参加作品かと勘違いさせるような映像で、これはタダの撮影スタッフではないなと思っていたらやっぱりエンドロールで紹介があった。拍手。 他のレビューによると何かいわれのある内容の作品らしいが、音声無しで見たので良く分からない。とにかく美人で可愛く、色白でスレンダーながら肉感もある一級の身体を持つ月乃さくらちゃんの様々なSEXを、僅かな料金で合法的に(結合部も薄いモザイクで)見られるなんて、こんな有り難いことはない。合掌。
さくら扮する紗季と夫は仲睦まじい若夫婦。ある日、脱獄犯が近くで逃亡してるというニュースが入り…となれば、紗季宅への侵入は必定。紗季が掃除機かけてると、武田扮する田沼がぬぅっと現れて襲いかかられ、あんな細腕では抵抗もままならず、あえなく犯●れてしまう松岡茉優似の美人妻。かつての「侵入者」では花岡が定番だったけど、2代目田沼は武田ですか。東條なつ作品の『脱獄者』でも同じような役で出てたな。まぁ、絶倫で危険な雰囲気は漂いますね。ただ、凶悪犯ならもっと暴力的でも…と思ったけど、それは花岡と違って武田の持ち味ではないか。魅力的な美貌と上玉の女体に味をしめた田沼は幾度も紗季を挿し貫いて突きまくります。恐怖と快楽が入り混じり、田沼の生い立ちへの同情も手伝って、次第に従順に応じるようになる紗季。田沼の意向に沿って空き室への潜伏に協力し、夫出勤後や夫の目を盗んで逃亡犯とのセックスに興じる日々。こんな反社会的な行為…刹那的な快楽だとはわかっていても、穏やかな夫とのありきたりな営みとは別次元のセックスの虜に堕ちてしまったんだろうな。ドラマ作品が続き、一作ごとに演技も上達するさくらに、次回作以降も期待と股間が膨らみます。
女優の質も悪くないが、悦楽の沼に嵌り 堕ちてゆくリアリズムの展開に迫真さが足りなさ過ぎる 無理やり続編ではなく新たな逃亡犯として名前知らないが、姉妹シリーズ「脱獄者」で (緒川りお、夏目彩春、かすみ果穂)と絡んでた男優あたりで良かったんじゃないか やはりこのシリーズは 花岡あってこその展開だと言わざるを得ない 未収録事件(番外編)と称した新作で復活してもらいたいものである
今回の作品は今までとは内容が少しばかり変更されていて、脱獄者が隠れている暗い部屋で母親からの手紙を読み返し、家族写真を眺めている所。 また、脱獄者の落とした手紙を拾い男に同情を抱きつつも快楽を前によがってしまうラストシーンはつい見入ってしまう良さがありました。 今まで謎に包まれていた田沼の人生史みたいなのが見れるのか?と思っていましたが、結局は語られることはなかったですが…徐々に判明していくのか、語られることはないのかわかりませんが、少し期待しつつ次回作を待ちます! 女優さんもまだキャリアも短くアタッカーズ2作目ということですが、演技は良かったと思います。 特に最初の無邪気な感じからの最後の方で見せた大人の女性な表情とのギャップは最高でした!