
パパは会社の社長、ママは有名な美容研究家。なんの不自由もない暮らし、大学までエスカレーターの付属校。…でも私が問題を起こして、噂が収まるまで系列校に転校することになった。パパもママも悪い噂が嫌い。問題起こした娘が嫌い。だから私はひとり、離れた場所に。この世界全部、壊れちゃえばいい。つまらない、つまらない、つまらない!……そんな時、生徒会長の桜井君に告白された。












アタッカーズの専属になった2022年8月の10ヶ月も前の作品で、すでにアタッカーズのドラマにも出演するのか。再デビューする前の島崎りか時代の無修正と比べてみたい気がする。パイパンと貧乳は変わらないんだが、やはり26歳ともなると大人のカラダになったな。 17歳の女子高生のリアリティはないのだが、26歳の月乃ルナだからレイプされる被虐感を演じられるということはある。制服がこんなに似合う26歳はいない。パイパンで貧乳、そして白い太腿が女子高生の処女喪失の演技をリアルにしている。島崎りかだと被虐的な演技には届かなかったはずだ。 睡眠薬で昏睡させてルナちゃんのカラダをもてあそぶシーンはルナちゃんのカラダが見事にエロく描かれている。昏睡中に美しいカラダを弄っている時に覚醒しそうになって慎重になりながら、乳首を舐めて勃起させたり、パンツを脱がして股間を弄ったりしている。パンツを脱がせてからの太腿のエロさは素晴らしい。 せっかくのパイパンでの小陰唇に田淵の舌が這っているところにモザイクがかかっているのは実に勿体ない。せめてこのシーンは横からだけでなく、真上からも観たかった。2回目の昏睡の時に田淵の舌先が映るシーンがあるが、この映像でルナちゃんのカラダの虜になってしまった。 他の人も指摘しているように、昏睡しているのにはっきりと声を出しているのはいただけない。帰宅してパンツの鮮血を見つけるまどろっこしい演出はやめて、どうせならここで覚醒して処女喪失の鮮血をマットに残すほうがよかった。 映像のハイライトは変態教師の田淵さんがパイパンのあそこをじわじわと長尺で貫いていくシーンだ。たぶん怪優田淵のアドリブだろうが、あれが一気に深く挿入したんではそのあとの怪楽に堕ちていくシーンに繋がりにくいんだろう。月乃ルナの綺麗な顔が歪んでいくのを楽しんでいるような演出だ。個人的にはルナちゃんのカラダが最も美しく描かれている場面だと思う。 他のディテールへの注文もわからなくないが、総じてルナちゃんの可愛さとカラダの美しさが映されていてお気に入りの作品だ。これを受けて、同じ田淵正浩をキャスティングして、マドンナが卒業後の続編を作っている。
アタッカーズの作風を十二分に表現し切る月乃ルナ その姿に釘付けになること間違いなしです。 ただ、終始シリアスな話なのに 田渕さんがルナちゃんを担いで体育倉庫に入るシーン(2回目) 壁にルナちゃんの頭をぶつけます カットしなよ、、、普通に笑っちゃったよ! 巻き戻して見返しちゃったよ!
ルナちゃんは相変わらず素晴らしい顔面。 プレイはどこか物足りないが、最後中出しされるときの下品な「あ”っ!?」はエロかった。
なんか、幸薄そうな月乃ルナ! こういうのが似合うのか。 エロエロボディに制服が良い!
なし/ぶれまくり、昏●は、最初だけ。後にいくほど、まるでない。只のレ●プ物。昏●は、どこ行った。