
気まぐれ、天邪鬼、猟奇的… にこちゃん(彼女)に振り回されっぱなし 僕が嫌がったり、 恥ずかしがったり、 困ってる顔をみるのが大好きで 嫌われないギリギリの絶妙なラインを突いてくる 彼女を表すとするなら… 戯れサド(じゃれさど) いちゃいちゃ+甘サドプレイ 恋人同士だからこその距離感 距離がとにかく近い たとえば、 寝起きの、おはようのチュー 歯磨きする前とチューしたくない だって口臭くて嫌われたくないじゃん 「好きな人の全てを愛したいの!」 とか言って、しつこくチューを迫ってくる ズルいのは、先に起きたにこちゃんは歯を磨いてるってこと 「息、はぁ~ってしてみて!」 絶対にイヤだ…早く歯を磨かせてよ 嫌がれば嫌がるほど、彼女は面白がって、エロがってくる 朝勃ちチンポを嬉しそうにフェラして 騎乗位でズッポリ挿入…完全にロックオン 顔が近い…チューをせがんでくる キスしたい…もっと興奮したい…でも嫌われたくない… 引っ張りすぎて後に引けない… SEX中もずーっと僕の唇を狙ってくる 「ちょっと臭いかも~」 恥ずかしい…だからイヤだったのに!!もう!! ーーーーーーーーーーーーーーーー 映画を観に行く約束をしていた日、 上映最終日ギリギリ間に合った!チケットも事前予約済み! 外出用にオシャレして もう出かけるよーってタイミングで…エロがってくるんだ 「幕間の時間って結構長いから大丈夫だよ」 「ポップコーン買わなきゃ間に合うってばぁ」 時間を気にして焦る僕をからかうのが楽しいらしい せっかくオシャレして、おめかしして、 余裕で間に合うはずなのに、なんで今なのー? 「だって、ムラムラしちゃったんだもん」 フェラで射精すれば…出かけてくれるかな… 「フェラじゃイカせてあげないよー」 ば、バレてる?? こんなギンギンにしといて、イカせてくれないの? イキたければSEXしろってことか… 映画…セックス… てか、僕に選択権なんてないのか… だって、にこちゃんは映画<セックスだもん 一縷の望みを捨てずに セックス中も時間を気にしてたら 逆ににこちゃんが燃えあがっちゃって 止まらなくなっちゃった… ーーーーーーーーーーーーーーーー 思い通りにいかないことなんて沢山ある でも、大事なのは にこちゃんと一緒にいられる時間 映画はサブスク解禁まで待てばいい きっと映画を観てる最中にちょっかい出してきて えちえちアタックされる未来が見えるけど…












にこちゃんの魅力爆発してます。こんなにイチャイチャしていた10〜20代前半の若かりし頃を思い出しニヤついてしまうくらいの作品です。可愛い〜娘ずきなら買って損無し、映像も安心のS1さんクオリティー、次回はにこちゃんの可愛いお尻作品のVRを期待して待ってます。
川越にこさんの魅力である、クシャッとした可愛い笑顔を存分に楽しめる純愛VR作品でした。全体的にはセクシーさよりも甘いイチャイチャ感が強く、終始楽しい気持ちで視聴できます。恋人同士の何気ないじゃれ合いや見つめ合いがとても自然で、「演技」ではなく本当に恋人と過ごしているような没入感がありました。ストーリー設定には余白が多いため、自分なりの関係性を想像しながら楽しめる点も魅力です。プレイ内容は過激すぎず、焦らし程度の軽いSっ気がアクセントになっています。また、ゴムを装着して本番に至る流れも丁寧に描かれており、リアルな恋人同士の空気感を大切にしている印象を受けました。何より素晴らしかったのは、至近距離で何度もいつまでも見つめ合えたことです。表情の変化や視線の自然さが非常に優秀で、大きな瞳から愛情がガンガン伝わってくるようでした。川越にこさんの笑顔が好きな方はもちろん、とびきり甘くて楽しい幸せな恋人VRを求めている方には、自信を持っておすすめできる作品です。
本作は、恋人との甘いイチャイチャを描いた作品……かと思いきや、その実態は、彼氏を困らせることを何より楽しむ「戯れサド」な小悪魔彼女との攻防戦を描いた、新感覚ラブコメVRです。 タイトルにもある「猟奇的」や「戯れサド」という、なんとも物騒なワードが並ぶ本作。しかし、実際に視聴してみると、その中でも「戯れサド」という言葉こそが、彼女のキャラクター性をこれ以上ないほど的確に表しています。 ニコるん演じる彼女は、ただ、恋人が照れたり、焦ったり、困ったりする姿を見るのが大好きな、どこまでも無邪気な小悪魔系彼女です。 しかも、自分が嫌われない絶妙なラインをしっかり理解しているから厄介。本作では、その境界線を最初から最後まで華麗に綱渡りするかのように攻め続けます。 そんなニコるんの姿は、「戯れサド」という四文字がピタリとハマる理想形。戯れサドな彼女にニヤニヤしながら振り回されたい、むしろ振り回されることに喜びを見いだすタイプの男性にとっては、本作は需要しかないVR作品と言っていいでしょう。 そして本作最大の魅力は、「タイミングの悪さ」そのものが面白さになっていることです。 映画館へ向かう直前という、誰が見ても「今じゃないだろ!」と総ツッコミを入れたくなるタイミングで、突然エロスイッチが入るニコるん。上映時間を気にして焦る彼氏と、「まだ間に合うって!」とどこまでもマイペースな彼女。この絶望的な温度差が、とにかく笑えます。 彼氏は時計を見て焦る。彼女はそんなことなどお構いなし。二人の思惑は終始すれ違いっぱなしで、視聴者は「もう映画は諦めろ!」と心の中でツッコミを入れながら見守ることになります。 イチャイチャを楽しみながらも、「恋愛は計画通りには進まない」という、妙にリアルな真理までコミカルに描いていた点も印象的でした。 最後に、私がとくにオススメしたいのが、対面座位のシーンです。 終始「戯れサド」を全力で発揮し、こちらを振り回し続けるニコるん。そんな彼女に対し、彼氏が「これが俺の精一杯の反撃だ!」と言わんばかりに、両ほっぺを軽くぷにっとつまむ場面があります。 ……このときのニコるんの表情が、とにかく反則級! いたずらっ子が「えへへ、捕まっちゃった♪」とでも言いたげな、照れとも嬉しさとも取れる絶妙な表情を見せてくれるのですが、この瞬間の恋人感はハンパないです!もう可愛すぎて滅!!