
今回のしょう太のターゲットは、お兄ちゃんの奥さん。しょう太の強引な要求を断れずに一緒にお風呂に入って洗いっこ。大きくなったイチモツに戸惑いつつもパクッと食べちゃう。「母乳を飲みたい」にも笑って応対。お医者さんゴッコではローションマッサージや息子の目の前で四つん這いにされてマ○コをいじられイッちゃいます。極め付きは横で兄が寝てるところを夜●いしてクライマックスへ…。




















モザイクが大きいから画面がモザイクだらけになる。少年がもう一人出てるが息子の設定のため違和感がある。しょうたの弟か兄のほうがよかった
ふと桃咲まなみを使いたくなり、未見の山の中から引っ張り出したのが本作品であった。ちょっと垂れ気味ではあるが淫靡なカタチのチチにムチムチな肉感。そんな彼女に無性に世話になりたくなる時がある。本作は予想通りしょう太にチチを玩弄されるシーンばかりが続く視聴者を選ぶ構成であり、カラミも一回と少なくこのメーカーの典型的な作風を示している。こんなにもいい素材を白々しい児童プレイで直線的な性戯でもって料理するのは誠に惜しい。もっと男の嘘偽りないケダモノの本能を動員してやってもらえればいいのにと思うのだが…。
1.ちんこ洗ってパイズリしてフェラ 2.夜●いプレイ 相変わらず発射シーンが少ない
「お兄ちゃんの奥さん」だけでなく、しょう太と同い年の息子、 つまりしょう太のいとこまで登場するのが新しい。 いとこの目の前でその母親を玩具にするという流れも淫靡だし、 しょう太に尻を差し出しながら、「あっちを向いてなさい」と 息子に言いながら責めを期待しているショタコン兄嫁も最高にエロい。 夜●いをかけられてのカラミも、自分が責められると弱いポイントを しょう太にアドバイスする大人の女の余裕とエロさが最高。 定番のプレイでもアイデア次第で別の楽しみ方が出来るという好例。 シリーズの中でも最高ランクといっても過言ではないだろう。
しょう太ものは、女優とシナリオにかかってきますが、これは2つともクリアしています。まなみちゃんは自分的にはかなり壺ですが、これは人それぞれだと思います。しかし、オツパイはかなり卑猥です。また、シナリオも従来のシリーズものより、ひねりがきいていますので、抜けます。