
背徳の妄想シリーズ第2弾!今回は生徒会長×ボク。学園のアイドル・生徒会長のりく先輩は、成績優秀・容姿端麗の優等生。しかし本当は、一度チ○ポを咥えると離さない変態痴女だった!「あったらいいな」の巨大妄想ストーリーAV。不貞の情事だからこそ募る貴方の妄想と欲望を叶えます。理想の彼女と夢のような淫らな世界へ浸って下さい。
全編通して良作です。 特に放尿シーンは必見。 見せつけるように後ろ向きでパンティを脱ぎ、 前を向いて、勢いのある放尿。 このシーンだけで何度もヌけます。
ラブレターを音読されながら手コキされるシーンが非常によかった。
何か変態だけど愛を感じた。女優も最初はたいして可愛くないと思ってたのに可愛く見えてきた。絡んだのは2人だけで想像と違ったけど良かった。
マルクス兄弟は、淫語痴女プレイでも主観を使わない。 そこがとても良くない。 男優もうるさい。 そこがとても良くない。
「いじめられっ子」のイメージがすっかり定着している「椎名りく」が珍しく「いじめる側」に回っている作品。彼女が演じるのは「ふだんはマジメだが放課後になると途端に『チ○ポ好きの痴女』に変貌する美人生徒会長」である。三つ編みで眼鏡姿の「優等生」ぶりも板についているが、「痴女のスイッチ」が入った時の「エロさ」も格別。彼女の場合、「熟女系」の女優と違って「痴女」を演じても「濃くならない」というか、どこか「爽やかさ」を残しているのが特徴である。「ビラビラ」をびろ~んと伸ばしてパタパタさせている無邪気な姿は、モザイク越しでも分かるくらいの小悪魔ぶり。糸を引いたガマン汁をぺろっと舐めるなにげないシーンひとつ取ってもたまらないモノがある。男優がすべて「いがぐり頭」なので「学生同士のセックス」といった雰囲気もよく出ている。