
シリーズ第10弾!女医もナースも1度に楽しめる夢の病院開院!SEXに不安がある患者を淫語とフェラでチ○ポを硬くさせながら治療する、淫語中出しSEX治療。生中出しのマ○コからザーメンが流れ落ちる。
女優も内容もとてもいいんだけど話すときは男のほうを見てほしい。カメラの方を見て話しかけるようなアホを演じることないから。凄くいい女なのにものすごく残念
痩せた体にぷっくりと張りのある爆乳。それで良い演技して念入りにあの手この手でパイズリするシーンが一つあればもう本当は何もいらない気もするんだが… chapter4・5のシーンで結構お腹いっぱい。 あとchapter3のタイトルにも書いたシーン。 しかし、他の女優に比べたら格段に演技自体上手いし痴女も得意だけれども、演技する分セックスのエネルギーが減る。 浜崎りおの良さを味わうには受身イキまくりか、いちゃいちゃハメ撮りか、アイドル系の可愛い設定の方がbetter。 あと、マルクス兄弟はモザが濃いのも股間天才を隠してしまってもったいない。 <浜崎りお作品はレベルが高いので☆の価値切り下げてます。実質☆5>
つまらんことをと言われればそれまでだが、どうしても同じ女優が女医になったりナースになったりするのが気になってしょうがない。 あと、精子を採取すると言って淡々と作業している姿はどうもエロくないな。
今回は、女医やナースを演じているりおちゃんです。 予想どおり目的は、ザーメン採取。 患者のチンポを刺激する様子は、まさに痴女。 りおちゃんのスケベっぷりは、いつ見ても見事です。 ただ、上半身に何か羽織っているシーンが多く、綺麗なオッパイを鑑賞する上では、少し邪魔な面もありました。 この作品は、りおちゃんのものとしては標準レベルでしょう。
マルクス兄弟の中出し企画「絶対中出し出来る痴女クリニック」の第10弾「浜崎りお編」。「女医(もしくは、ナース)の格好で中出しFUCKする」という以外には、イマイチ「コンセプトが分かりづらい」シリーズである。なんの前触れもなく、オープニング早々、いきなり女医と患者のセックスが始まる事からもそれはうかがえる。それでも、この手の「痴女モノ」をやらせると、浜崎りおは、さすがの安定感。これといったシーンこそないが、手堅く「おかず」になる一本である。