
人気爆発シリーズ第20弾!ハゲ、スキッパ、無精ひげ、三段バラ、ボサボサ長髪…奇怪フリークス男が美人女将に襲いかかる!美人女将を壮絶レ●プ!怠慢経営の旅館女将にキモ男たちの怒りが爆発!板前の盛り付けに注意をすると、今までの鬱憤がついに爆発!いきなりレ●プをされ、無残に中出しをされてしまう。風呂場の掃除をしているゆうの背後から忍び寄るキモ男たちの、Wイラマチオ。臭い肉棒を無理矢理喉奥に突っ込まれ、苦悶の表情を浮かべる女将。




















ドラマ自体は面白くもなかったが、女将役の川上ゆうの和服姿は綺麗だった。和服が似合う女だと思っていたが、しっとりした色気が充満していた。 白足袋を剥ぎとり蒸れた足裏をねちっこく舐めまわす場面、ゆうが羞恥で嫌がりまくったこともあり、本作中最もエロく興奮度も高かった。 白足袋を剥ぎ取り黒ずんだ踵や足指が露出される場面はゾクゾクするエロさがあるのだが、和服強●作品では全裸にしながら足袋だけはそのままというのが多く、和服エロの妙味がわかっていないのはないかと思ってしまう。 本作は、川上ゆうの和服美とそれに反するキモ老人たちとの絡み、白足袋剥ぎの足裏舐めまわしと、卑猥なエロが昇華した傑作と思う。
美人女将に襲いかかるキモ男優。 このキモ男優の演技がお粗末、お笑いとしては笑える。 『男優さんをおちょくっていないで、とっとと逃げちまえよ。川上さん!!』 と、手に汗握る。 レ●プというよりは、溜まりまくった川上さんがしてやったり、 こういう万馬券はなかなかとれない。
男優は確かに『超~きも面そろい』ですが演技が学芸会レベルですね。何かエロさを感じませんでしたし、逆に笑ってしましました。 『ゆう』の台詞で『臭い!』とかマジできもそうでした(爆)
彼女の被虐演技はそそるので好きなんだけど、キモ男たちの頑張りが足りない。 群がっても女の子に対するキモさの圧力みたいなものを感じない。 あの麻原似辺りが気色悪いくらい頬ずりしたり、しつこくベロチューとかしたら、ゆうちゃんの苦悶の顔がさらに引き立つだろうに。 毛だらけの体だったらそこにゆうちゃんの手足や顔を擦りつけるとか、自分たちの特徴を生かした汚し攻撃を繰り出して欲しい。 美人がキモい奴らに汚されるシチュは好きなので、彼らにはもっともっとキモいことをして欲しい。
川上ゆうは演技をきっちりやっていますね。肌も白いし、何でもこなす貴重な女優です。でもやっぱりキモ男は汚いから嫌でしょう。