
妹(麻央)にとって大好きで憧れの姉(ゆみ)、月日を重ね、想いは姉妹の枠を超えて、恋愛感情へと発展していた。姉妹の同性愛という禁断の世界を綴るシリーズ第三弾。




















男性との激しいセックスシーンを見せることなく引退してしまった北見ゆみさん。この作品ではオマンコを全開にしちゃってます。ただ演技がぎこちなく相手の女優さんに頼っちゃてるのがありあり。でも全裸で股の間を全部見せてくれたから許しちゃいます。男のチンポはNGならバイブの挿入シーンぐらい見せてほしかったな。
超ソフトな薄味レズ行為に終始しています。 今までのQueerシリーズと比較しても、そのソフトさが際だっている作品です。 個人的には悪くなかったですが、好みが分かれると思います。 尚、サンプル写真では制服を着ている写真がありますが、着たままの絡みはありません。着エロは期待できません。
絡みはソフトで道具なし。 近親姉妹レズとゆうことで普通のレズ作品よりも深い愛情表現や 姉が妹を、妹が姉を思う気持ちをどう表現するのか期待して視聴しましたが大きく期待を外れるものでした。 姉役の方がカメラ見たり、変な方向見てたり(おそらく指示待ち)で絡みに全然身が入っていないって感じで・・・ 近親姉妹レズでは致命的かなと。 ルックス的にもポッチャリタイプの顔普通。 お二人ともレズには慣れてない感じでどちらかは魅せてくれないときついです。
キャスティングがハマった感じで、自然と仲の良さが伝わってくる。麻央は舌足らず的な可愛らしい妹で、姉のゆみが大好きである。 その姉は彼氏のところで一戦交えた後に彼の携帯のメールを見て別に女がいることを知り、傷心で妹の待つ家に戻ってきた。 そんな姉の状況を一目で察した麻央はお風呂で優しく姉を慰め、手と口で懸命に相手を責めてだんだんと盛り上がっていく。 ベットに移ってからは舐め方もハードにお互いを愛撫しあって何回もイク。 最初はソフト路線なのかと思ったのが、仲良し感を残して2人で頑張った感じでとても良い仕上がりでした(最後までオモチャの使用はありません) 【10点評価】 総合7・画質7・編集6・女優7 [データ]本編101分・16:9映像
U&Kのレズドラマ企画「近親姉妹レズ」シリーズの第3弾。いわゆる「裏女優」としても活躍するハードコアロリータ「伊藤麻央(スザンナ)」と「挿入以外はすべてOK(本フェラチオ解禁済み)」の爆乳着エロアイドル「北見ゆみ」の二人が「禁断の性愛」に目覚めたロリータ姉妹を演じている。ホテルで男との刹那的なセックスに耽る姉「ゆみ」と自宅で姉とのレズプレイを夢想する妹「麻央」。中盤、帰宅したゆみの「異変」に気づいた麻央は、バスルームで傷心の姉を慰めると、やがて二人は、「禁断のセックス(近親姉妹レズ)」に突入する。後半は、「攻守」がめまぐるしく入れ替わってのベッド上での二回戦目。「現役着エロアイドル(非AV女優)」でありながら、「乳首」「マ○コ」「アナル」のすべてを「さも当たり前」のように完全解禁しているゆみ嬢の「ありえない程のサービス精神」が際立っている一本。