
ベランダに落ちていた隣人の下着はどこかしっとり芳醇で… 勇気を振り絞って飛んできた下着を返しに行くと、ブリンブリンのLカップの谷間丸出しで微笑む隣人のお姉さん。 無防備すぎる距離感、押し殺した吐息、欲求不満が全身から滲み出る…。 「え?これ、わざと…?まさか誘ってる?」 むっちり巨乳は揉めば揉むほどトロけて欲しがるカラダは止まらない。 ずっと憧れていたLカップにしゃぶりつき僕は隣人のお姉さんとむちゃくちゃセックスした。 風の強い日、下着が飛ぶたびに高まる性欲――それは、セックス確定のフラグだった。










ゆるいタンクトップやキャミソールの衣装が多めなのはいいが、乳首責めのシーンが期待していたより少なくて残念。パケの水色キャミで後ろから責められてるシーンをもっと長尺で見たかった。闇営業モノでローションなしにひたすら乳首弄りな作品が出て欲しい。
巨乳が大好きだけど、めいみたいなムチムチボディの身体は最高にいいですね! そんなめいが自ら誘ってくるんだから、のらない手はないよね。 オッパイと一緒にふくよかな身体が揺れるのも抜きポイントです。
鷲尾さんの乳首ファンとしてはそこそこの内容。乳首舐めシーンもそれなりにあり。横向きで乳首が腕に乗り、乳房が揺れるシーンも良かった。
監督、編集、カメラ ストーリーライン全部雑。 めいちゃんじゃなけりゃ、ボロクソ辛辣に批評したいくらい めいちゃん出てる作品から★3つけたけど、めいちゃん出てても3これが限界な出来だった。
風まかせの人生っていいなぁ。ロマンティックだ。自然のまま、気の向くまま。 風に吹かれて隣の美人さんの下着が!! なんてラッキーなんだ!! ところが本作は、下着は風で飛んできたのではなく、隣の美人さんがわざと投 げ入れたもの。なぁ~んだ、ちっともロマンティックじゃない。最初からそう いうふうに描けばいいじゃないか。相手役が羽田貴史というのもなんかなぁ。 鷲尾めいさんの天然爆乳だけは文句のつけようがありませんでした。