
結婚を控えた婚約者の不祥事―― その濡れ衣を晴らすため、美しき秘書・金松季歩は「なめくじ社長」の専属秘書となる。 だが、それは救済ではなく、ドブ臭い唾液に塗れる悪夢の始まりだった。 「今日から俺の舐め奴●だ」。 強烈な加齢臭と口臭、全身を這い回るざらついた舌先。 生理的嫌悪感を催す拷問のような‘執務’に、最初は嗚咽を漏らす季歩。 しかし、執拗に穴という穴を舐められなぶられ濃厚に愛撫されるうち、 拒絶は次第に抗えない快楽へと変貌する。 「ダメ…気持ち悪い、なのに感じてしまう…」 理性を破壊され、遂には自ら「もっと舐めてほしい」と懇願する下品な秘書へと堕ちてゆく… 金松季歩の背徳の調教接吻NTR。










金松さんがアナルを舐められていると聞いて見てみたのですが、シーン自体は少ないですがちゃんとアナルを舐められていてまたお尻を広げたりなどしてアナルがまる見えになっている所があったのがめちゃくちゃ良かったです。 金松季歩さんがアナルを舐められる作品をもっと見たいと思ったのと同時に、アナル舐めに重きを置いた作品を見てみたいと思いました! 是非お願いします!!
私は舐めに特化した作品目当てでは無く推しの女優のドラマものと言う事で購入しました。 婚約者が関わったかもしれない情報漏洩トラブルの処分保留の為、社長の性処理を担う「しゃぶられ秘書」を金松季歩嬢が演じます。 五種類(ライトグレー・黒・青・オレンジ・ダークグレー)のジャケットやスーツの秘書コーデを含めて8回の衣装チェンジがありファンにとっても嬉しい作品です。そして、本人のMの性癖にぴったりのドラマもので、堕ちて行く様が可愛く魅力的な力作だと思います。 今回の共演男優佐川銀次氏を見たのは11年程前アナルとおめこの二穴責めで女優が泣き叫んでいるドグマ社の作品とオムニバス「進撃の4本番(SONE-305)」に今作で三回目ですが、こんなに平場も絡みも上手かったんですね! 派手なプレイではありませんが濃厚でねっとりと季歩嬢を舐め犯し昇天へと導きます。 二度三度と見返す度に金松季歩の魅力がじわじわ伝わる作品です。この女優さん助平だなあ~って! こんなに演技のしっかりした男優との共演作だからこそ季歩嬢も輝く事が出来たのでしょう。 ◇こんなシーンが見たかった◇ 〈ラストチャプターでまん汁と潮の大失禁〉 (2時間14分49秒)婚約者に電話して「変?どう変?元はと言えばゆうきのせいじゃない!」と言った後の“覚醒”チャプターのSEXは事務所で始まります。 前戯に23分、本番に18分淡々とプレイが続くだけで飽きてしまいます。 そこで、前戯の舐めプレイが終わった後で婚約者のクラタのデスクに移動して 社 長)「ここに上がって四つん這いになりなさい」 「ここは誰のデスクかな?」 季歩嬢)「ゆうきの」 社 長)「そうか!クラタのデスクか」 「奴のデスクを俺の涎とザーメンとお前のまん汁と潮でベトベトに汚してやるよ」 (2時間4分7秒でバックから嵌めている社長のちんぽが季歩嬢のまん汁だらけで、それがお互いの太股を伝って滴り落ちているシーンの再演) (ピストンの最中に) 社 長)「どうだクラタのちんぽとこのちんぽ、どっちが良いんだ!?」 季歩嬢)「このちんぽが良い」「このちんぽが良いです」 こんな台詞のやり取りと絡みがあり全体で2時間30分~40分位でまとめられたら‟秀作”の評価ができたのかも?
この作品で佐川を起用する意味がわからない。金松さんのすごくエロいタイトルなのになぜ吉村卓じゃないのか。
佐川ではなく、吉村卓さんを起用すべき。 本人がNG出しているのか②作目以降共演無し。 三上悠亜との違いはそこかと思う。 ヨダレや汗でぐちょぐちょになった作品で殻が剥けたように、金松さんにも頑張って欲しい。 他のメーカーだが、天然成分シリーズの様な絡みを吉村卓さんとして欲しい。
全身舐めプレイにへそ穴なめは必須ですよ。へそ穴にベロ突っ込んで舐め回してほしいっす。指でほじくったりしてほしいっす。