
元子役グラドル、紫堂るいが 実際に芸能界で起きていたかもしれない 枕営業ロケをテーマに待望のNTR作品初挑戦。 ====================== 駆け出しのグラビアアイドル・紫堂るいに初めて「配信系の企画」の出演依頼が舞い込む。 人気チャンネルを持つ大御所芸人・のらり大木がメインを務める温泉ロケだ。 るいはチャンスと不安の狭間で揺れながら、ロケ地の温泉旅館へ。 だが、その現場は芸能界の‘裏側’がむき出しになる空間だった。 事務所もスタッフも全員グルだったなんて…。 グラドルが芸能界で生きる術は’身体’しかないの…? 表の華やかさの裏で、彼氏に言えない現実を背負わされたグラドルの運命は…。










良くも悪くも、紫堂るいの通常運転のカラミ。 大物芸人からイヤイヤやられるという設定だが、嫌がっている表情は最初だけ。 あとは他の作品と同じようにスケベな身体がチンポをくわえこんで、もっともっとと腰振っている。 この設定だと、もっと緩急がほしい。 最初は「まあいいか」で笑顔で同意してソフトなSEX→「これで最後」のつもりで積極的に痴女風に逆襲→男が絶倫すぎ執拗すぎて驚きと戸惑いと最高絶頂SEX みたいな流れがほしい
るいちゃんは可愛いから良いのだけど、同じ男優と同じようなネチネチした絡みが最後まで続いてて 観てるうちに飽きた。 正直、和室の絡みってイマイチなんだよねぇ。買う前にしっかり見極めれば良かった。
紫堂るい、どんどん良くなっていっている。乳首結構つねられても感じているし、イラマもされている。相変わらずのムチムチ感は最高。これはNTRのドラマもの、さすがの演技。でも共演の大木も結構いい演技している。顔射が多いのも非常にいい。特にフェラ抜きで舌の上に精子だされ、そのままイラマでお掃除などもしてて最高。唯一の難点は、変なピアノの曲を途中でいれて萎えさせてること。例えば大木との絡みの最中に彼氏から電話かかってきて挿入されながら応答するという設定の場面、ここで突然、ピアノが入る。紫堂るいが、挿入されながら彼氏にあえぎ声で「仕事なんだから仕方ないじゃない」とかいっている微妙なあえぎを聞きたいのにピアノの音は強まるばかり。これ、AV何だから、変に感傷的なムードだそうなどと考える監督、全く見当違い。それ以外はカメラワークも良く、非常にいい作品なのだが。。
私の中では過去1と言っても過言でないくらいの作品です。 紫堂るいさんの抵抗から堕ちていく演出が本当に最高です。是非、じっくり観て頂きたい。 レ◯プされてるのにすぐに舌絡める女優さんとか苦手なんですよね。 イチャラブ系よりは困った顔のるいちゃんを今後も観たいです。
既出の作品とは男優さんの「攻め」設定が違って、良き、でつ。紫堂フリークにはたまらない一作でつね。