
【加害者Aの証言 犯行時刻 23時 現場 会社内】 いや、小日向があんな乳ぶら下げてウロウロしてるのがよくないすよね。 襲われたくないなら、あんなぴっちりしたニット着るなって話ですよ。 でっかい胸が、苦しいよーー破ってくださぁいって言ってるもんでしょ笑 だから二人きりになった時に、思いっきりおっぱい解放してやったんですよ笑 それだけです。俺、悪いですか? 【加害者B、Cの証言 犯行時刻 26時 現場 加害者宅】 オフィス内に胸出した小日向さんがいたんですよ。 襲われたって泣いてましたね。 でもそれって、乳丸出しで言う話じゃなくないですか?笑 また襲って欲しいのかーって思うじゃないですか。普通。な? そうそう、だから俺ら、連れて帰ってあげたんですよ。 で、そっからはもうやりまくりで。 え、罪の意識はなかったのかって? え、そもそも罪なんですか?笑 あんな格好して助けてって言ってきた小日向さんの方が加害者でしょ笑 【加害者Dの証言 犯行時刻 28時 現場 加害者宅】 こうなることはね、小日向くんを採用した時点で決まってたんですよ。 前から頼られてたし、頼られるように優しくしてたしね。 真っ先に助けてってきましたよね。 でも小日向くん、あれは良くないんじゃないかな。あんな淫らな格好のまま うちに来るのはさ。 襲われたまま来るのはわかるけど、着替えようよ。おっぱい丸出しでさ。 今度は優しく抱かれたいのか?なんて思うでしょ。 て言うか襲わなきゃ紳士じゃないでしょ笑 なんか敏感になってたのか、乳揺らして結局喜んでましたよ笑 俺、悪くないよね、はい、ということで、もういいでしょ?










前作がスーパー乳フェチの大傑作だったんで、別系統に行く今作はあまり期待していなかった。 とはいっても、スルーするわけはない。 #1 オフィス内、薄手のセーターへの揉みで、気分はピーク。 セーターを細かく破くという段取りが透けて見えて… 馴染んでいる男優さんのせいだろうか、途中嫌がりの空気が死んで、テンションが落ちる。 無理矢理にはノレないものの、小日向のカラダの魅力が勝って興奮する、というパターンがよくあるのだが、この空気には乗り損なう。 フィニッシュのパイズリで瞬間的に盛り上がる。 #2 介抱する同僚二人に薬を盛られ、昏●。 寝顔可愛い。 カラダ凄い…胸・尻・モザイク越しのパイパンでヒラヒラの出ていないあそこ、ムチムチ… 寝ションベン、ならぬ寝潮吹き。(初めて見た!) 目覚めてぼんやりして、何が起こっているかわからず反応できない、という演出は失敗。 せん妄状態に見えず、木偶の坊に見える。 こちらも雰囲気が出ないなあ。 #1もそうだけど、いけないことする喜びや、欲望が我慢できないという狂気が男達に足りない。 挿入されると、小日向は意識が混濁したまま感じ始める。 悲惨さは無視して、楽しいセックスとあえて思い込んで、楽しんだ。 単純にヤッてるだけでもダントツにエロいのが小日向。 挿入されてダラダラ潮吹き、最近開発された技かな? 彼女の下半身に対する愛がまた深まった。 清原時代は喘ぎが単調で下手だったが、今はそれもすっかり改善されている。 #3 相談に行った男に迫られる。 設定としては快楽に慣れたカラダのせいで断れない? セックスの魅力の前に、ストーリーのリアリティはどうでも良くなって、ただ気持ちよく見た。 ちょっと嫌がってるけれど、困り顔がむしろ可愛い。 逃げるために盗んできたワイシャツが、見事な衣装。 普通のカラミのようだけど、乳をたっぷり貪り、下半身をたっぷり貪る。 こういうカラダは各パーツをそれぞれじっくり味わわないと勿体ない。 分かってるなあ! 寄り画でエロく、引きの全身でもエロい。 ただ、このパートも後半ちょっと流れが滞って、この作品完璧なシーンはなし。 ーーー こういう「普通」レベルの作品でも満足できるんだけど、4〜5本に1本くらいのペースで、前作みたいな、尺全てがオッパイプレイという作品見せてほしいなあ。要望。
1人目どの絡みが良かった。服を千切られ、イラマ強要され、涙を流して嫌そうな顔をし続ける。嗜虐心掻き立てられる。パイズリで射精し、それを舐めさせる時の眉間にシワ寄せた表情も良かった。胸もすげーいいが、表情もいい。
豊満なおっぱいを水風船のようにプルンプルンに揺らしながらのセックスが素晴らしかったです。 小日向みゆうさんの変化に富むおっぱいは、最高ですね。 顔射も見せてくれています。 ドラマ作品ですが、一人の男優に拠っていないのでプレイにも変化があってよかったです。