
私は多分、変態なんだと思います。 学校ではおとなしい優等生で通っているし、成績も良い方です。 親に反抗したことも、派手なグループに混ざったこともない。 いわゆる男遊びが激しいとかそういうんじゃないんです。 ただ昔から性への欲求とか好奇心とか、 ひとりでする頻度とか、 そういうのが他の人より強いんだと思います。 誰かと比べたわけじゃないけど。 SNSにエッチな自撮りをあげるなんてこと普通の人はしないと思います。 イケないことだって分かってるし。 「かわいいね」「もっと見せてよ」なんて知らない男の人からの下心が嬉しくて興奮するんです。 やっぱり私って変態です。 もっと私のことをエッチな目で見て欲しい。 私で興奮して欲しい。 私で気持ちよくなって欲しい。 私のことを好きに使って欲しい。 もっと激しくしてほしい。 もっと苦しくしてほしい。 もっと叩いて もっと奥まで もっと絞めて もっと虐めてもっと虐めてもっと虐めてもっと虐めてもっと虐めて ヒリヒリするのって気持ちいい。 泣くのって気持ちいい。











こころちゃんの体を張ったドM作品です。 清純なこころちゃんが涙目になりながらゴボゴボイラマチオされる様は凄まじい背徳感に苛まれますがそれが本当に良い。 感情のこもっていない本人のナレーションがセックス中毒を表現していて過去作品を見ていればいるほど興奮します。 タイトルの願わくばは、最後のチャプターでのこころちゃんの髪型が好き過ぎて、是非この見た目でさまざまなシチュエーションものやVRを制作していただきたいという非常に身勝手な希望です。 清純派なこころちゃんがさまざまな経験を経てついに小悪魔系へ変身した姿をじっくり堪能してみたいと思った次第です。 是非ご検討よろしくお願いします。
ラストのシーンは、髪型と黒いランジェリーの組み合わせも相まって、まるで昭和の美人のような、レトロで上品な雰囲気があり、テーマとの強いギャップが最高でした! こころちゃんの表情も、作品の設定にとてもよく合っていて素敵でした!
浅野さん演じる内気なエロ娘が ストーリーテラーで進行する今作。 どこか無機質で、目立たないように生きてる 学生役を浅野さん非常に上手く演じている。 変態な青年、伝説のハメ撮り師、 個室トイレでの絡み、そして複数プレイ、 社会の暗部な彼等達の欲望を、 「ワタシが、必要とされるなら・・・」と ある意味、自分の承認欲求満たすために ハードプレイも受け入れる 浅野さん、最高すぎる。 そしてオーラスの終わり方も面白い、 これは事実なのか? それとも彼女の中の妄想なのか? そんな不思議感覚になる作品。 是非、彼女の成長した姿も 続編で見てみたい!
過去作含め一番よかった!これまで色んなジャンルや役を演じてこられてますが今作のようなMよりの作品のほうがすごく魅力的で私はすきです。 最後の4Pが特に最高です。こころさんが男優の唾を飲んでるところが個人的には興奮しました!三田真鈴ちゃんの作品でおじさん大好き美女が中年オヤジと・・・を見てみたい。毎月新作出るのが待ち遠しい楽しみな女優さんです。 男優さんの汁量が少ないのが毎回残念ですが偽物よりはマシですし女優さんが良すぎるので☆5です!
推し女優である浅野こころさんの作品なのでチェックしました。 作品のクオリティとしては低い。 物凄く単純に言うと制作側のセンスの問題とまで言い切れる。 女優さんの魅力を除いて、内容を精査すると、決して『専属女優』さんに行わせるクオリティではなく、『企画単体女優』さんのクオリティでもなく、『企画女優』さんのクオリティです。 監督さんの過去作品を見て納得です。 そりゃ、このクオリティになる。 設定、脚本、構成、演出、プレイに対するこだわりが低くても良い『企画女優作品』の制作をしてるから。 確かに、企画女優作品から企画単体女優作品をへて専属女優作品を制作する監督になる流れもあるでしょうが、その流れの中で必要なのは、いかに内容へのこだわりを持ち、クオリティを上げることの追求が出来るセンスを持てるか?ということです。 少なくとも、サンプル動画の内容ですら『専属女優』さんに演じさせるクオリティではなく、『企画女優』さんに演じさせるクオリティだと感じてしまうほど、演出も悪いし、男優さんへの演技指導すら出来ていない。 考察する限り、監督さん自身にAV作品の視聴から得られる経験すらも足りていないのだと思います。 足りていれば、照明の度合い、カメラワークの度合い、男優さんへの期待と指導、プレイの効果的な構成、衣装の適格な選択などが、適切な対応となる。 ハッキリ言わせてもらえば、このレベルのクオリティで『専属女優』さんの作品を制作するには、経験以前にセンスの構築…ひいてはこだわりを持って作品を制作出来る根気や情熱を持てない監督さんとしか思えていません。 ここまで、女優さんのエロさとスケベさを引き出していない作品は珍しいです。 メーカーは、もう少し監督育成を本気で取り組んだ方が良いです。