
憂とは些細な話題も本音も認め合うことができる親友同士。 気を遣うことなく、なんでも話せる気楽な関係。 そしてある日、憂のある一言がキッカケで僕たちは一線を超えた。 「ねぇ、私のおっぱい見たい?友達だけどSEXする関係てなんかよくない?」恋人でもなく、セフレでもない、ただの友達としての肉体関係。 「え…やばい…こんなチ●ポ大きかったんだ。気持ち良すぎなんだけど…笑」いつも通りのノリで接しながら親友とセックス…。 なんだか不思議だけど今までに感じたことのない快楽だ。 憂のエロ過ぎるデカパイ騎乗位…。 上目遣いのフェラ顔。 「私たちこれからもトモダチだからね」 これは僕と巨乳親友とのエッチで変わった男女関係。










田野憂さんのイチャラブ系のストーリー物はやや久しぶりですが、とても良かったですね! 今回の憂さんが演じるのは明るくノリが良い、そしてHにも積極的な女友達という彼女のキャラとマッチした役でした 笑顔でおっぱいを見せつけたり、明るく喋りかけながらフェラやパイズリをしたりといった、可愛らしさとエロさが両立した演技は彼女の一番の長所だと私は思ってます また、憂さんがカラミながらイチャイチャとお喋りする場面が多いのも今作の特徴でした 愛撫の最中や挿入しながら喋ることが多く、親しみやすさが感じれて私は好きですね 良い意味でAVっぽさがない、ナチュラルな恋人同士のカラミを見ているようでした しかもそこから彼女が責められると可愛らしい喘ぎ声で簡単にイッてしまうのが、落差も相まってとてもエロいです そして、乳吸いフェチとしても今作は好きな場面が多くあって満足できる作りでした 最初のカラミの愛撫では憂さんが仰向けに寝た状態でおっぱいを舐め吸いする尺を多めに取ってくれていましたし、 2回目のカラミでは逆に憂さんが男に跨った状態で、垂れ下がったおっぱいをしゃぶるパートが長尺でありました ラストのカラミでもブラから乳首を出した状態で吸ったり、その後授乳手コキのような体勢で吸う場面があるなど 毎回体勢やシチュエーションを変える工夫も見られ大満足です あと、乳吸いシーン以外でもカメラワークはおっぱいを中心にした画角が多く、男優さんも時折おっぱいを鷲掴みしながらピストンしたりとおっぱいフェチに嬉しい作りになってると感じましたね 何より今作は騎乗位がとても多く、それもまたおっぱいをより良く見せる為のように感じましたし 全体的に憂さんのLカップの良さを余すことなく引き立てていた構成でした