
月見栞、初の凌●作品が登場!荒んだ欲望が巣食う芸能界…愛する人の為に自ら堕落の道を選択してしまった女性タレントを描いた衝撃の問題作!仕事と恋愛…オンナとして、芸能人として、永遠に続く凌●地獄に身を染めていってしまう…。










最初に、レンタル版はセル版と違ってレンタル用の制限がかけられているというクレジットが出てくる。 で、どこが違うのかな、と思っていたら、多分モザイクの荒さではないかと。一昔前みたいな荒いモザイクでかなり興ざめ。
芸○人という肩書きがいいのでしょうか。わかっている展開でも十分エロさを感じます。彼女のスタイルそして何気ないしぐさにドキリとさせられます。彼女のM性もなんとなく見られ いい仕上がりとなりました。ヌケます 月見栞。
ルックス的に好みではなかったので この女優さんの作品は見てきませんでしたが、 写真で見る以上に演技をしている彼女は 非常にいい雰囲気があります。 この作品では恋人を守るために男たちに 陵●される女優を好演しています。 ただあえて難点をいえば恋人とのカラミのシーンは もう少し短くてもよかったかも・・。
ドラマ仕立てのレ●プ物である。80年代的なレトロな作風だと言える。 本作はリアリズムの作品ではなく、メロドラマ然とした構成の中に、月見栞の美しい肢体を描きつくすという意図を持っている。その意図は成功したと言える。 実際、非常に美しい。それも、AV嬢としての美しさではなく、女優としての美しさを感じさせるのがありがたい。 レ●プ物AVとして見ると物足りないかも知れないが、レ●プ物「ドラマ」として見ると、なかなかの傑作である。
なぜ彼女が芸能人なのかは知りませんが、彼女を芸能人として見ることの出来ない人には、つまらない作品だと思います。 脅迫されてレ●プ本番、セクハラされてのレ●プ本番、3Pレ●プ本番とありますが、どれもソフトなレ●プです。 照明が暗いシーンが無いのは実にありがたいですが、本格レ●プファンには向いていないと思います。 小田切との本番なんて、彼女は泣いていますが、この程度のヌルい絡みで何故泣くのか、よく分かりませんでした。 3P本番では大島は結合部をばっちり見せてくれますが、池田はヘタクソで結合部がほとんど見えません。 今作は本番シーンより、拘束バイブ責めのシーンの方が抜けました。 モザイクは濃く範囲も広いです。 彼女の芸能人時代の活動に思い入れがある方にのみ、お薦めします。