
約2年半ぶりのレズ作品は男優出演一切なしの‘ガチレズ’SPECIAL!パーフェクトBODYで圧倒的なエロさを誇る‘桜ここみ’と長舌を自由自在に操る爆乳アイドル‘大空かのん’が互いに愛液まみれの貝を重ねて腰をグイグイ振り乱し、倒錯的な快楽に溺れてゆく衝撃作です!










二人のネットリした舌づかいとからみとても興奮しました。 でも後半はなぜか道具のオンパレード。いらないだろこれだけ魅せれるんだから。もったいないよ。道具はあくまでも物。 プライベートで相手を感じさせるために使うもので作品に使用するものではない。
そもそもこのふたりに高校生の役柄をやらせるのは、どう考えても無理があります。やっぱりそのストーリーに応じた女優さんを選んでから撮影に入って欲しいところ。 場末のキャバクラのようです。演出もピリッとせず、撮影時間を何とか潰したという感じです。 レズものとしては特筆すべきものはなく、どちらかと言えば失敗作です。
まず、女優がレズビアンになりきれていない。 女同士の悪ふざけの延長のような絡み。見ていて、エロスが足りない。 私は昔から「レズ解禁とかレズ初挑戦とか言うタイトルは、レズが演じられない女優に無理矢理レズを演じさせた、演技レベルの低い作品」という先入観がありますが、まさにその先入観通りの作品でした。 さらに、女子校生を演じさせているけど、外見に無理がある。もう少し女子校生らしいメイクとか出来るでしょうに。誰彼構わず制服着せればいいという安易な風潮がAV界にはあるけど、それに乗って「着せただけ」という感じ。 物語後半は、道具だらけ。 無理があった上に、道具まみれで、とても残念な1本。
好みかどうかは別にしてお二人ともルックスは良いです。肌も綺麗。 見た目とは逆で黒髪の大空さんがタチ、茶髪の桜さんがネコになる事が多かったように思います。 相手が仲の良い桜さんだからかも知れませんが大空さんは女の子が好きな雰囲気があります。 桜さんは最初はぎこちないけど作品が進むにつれて良くなっていきます。特に攻めの時。元々攻め気質なのかもしれませんね。 カメラワークには不満はありませんがストーリーが少し古い感じがしたのと後半は道具使用の絡みだったのが残念。 絡みはスムーズだしお二人とも魅せ方が解ってるなといった印象。 レズ作品をそうそうリリースしてくれるメーカーでは無いので次作に期待ってのもあまりできませんね。
S1に出演する女優さんのレズ見たい、でも、ソフトなのは嫌と思っていました。 初レズの女優さんだと慣れない感じが興奮度を低くするが、今回出演の2人はそんな事も無く良い感じでした。 特に2人共にペニバンなどの腰使いは激しいです