
幼い頃から憧れていた隣の家に住む優しくて明るいりさお姉さん。お姉さんの家から聞こえる吐息混じりの発情の美声、男に跨り激しく腰を振り乱す姿…ボクには決して見せないアダルトなお姉さんを目の当たりにする度、一人でシゴク毎日だった。ある朝、ついに決心したボクは震えを抑えながらお姉さんの家へ向かうのであった…。










山形の鉄棒のように硬そうな親父さんの竿がロングストロークで腟奥の感触を亀頭で味わうように抜き差し濃厚ファック濃厚キスで気持ちいい連呼でリサちゃんは3回はマジでいっちゃってましたね! エロすぎで即、果てました!!
絡みは三回あって最初の恋人とのHの相手が沢井亮。 台所で唇を重ねて激しく絡み合い、 自慢の20cm砲を駆使して立ちバック・座位に駅弁までかまし、 最後は再び立ちバックから大量尻射。 二人目は主人公の父親役の山形健が夜忍び込んでH。 尻尾フェラから座位でスタートし、 騎乗位・後背位・立ちバックと来て最後は正常位で恒例の大量顔射。 最後は主人公との絡みなのでカメラ主観となります。 風呂場でのオナニーシーンもありますよ。 Hの後に必ずカメラ目線になるのがエロいですね。
前半は全裸の2セックス、後半は2回主観プレイという作りなんですが正直後半のほうが良かったですね。前半のカメラアングル等はごくごく普通です。台所や居間でエッチするのですが、あまりそこでエッチしてる必然性がないのと、セットのせいかアングルが際どいところまでいかないというか、そういうのがある。ただ全裸でエッチしてることと少し汗をかいてるところは良いんです。主観の方に関しては言うこと無く良質。
ボディはさることながら、舌のなぶり使いがうまい。 ただ、淫靡さに欠ける。それは覗き感に物足りなさがあったのと、 りさの誘う演技と演出が控えめであったことによる。
たしかに、覗き目線主観だけで押してれば凄くいい作品になったでしょうね。 その意味では中途半端な感じは否めませんが、かすみりさのファンなので☆一つプラスです。 キッチンでの彼氏との絡み、彼氏の乳首を舐め上げるりささん最高にエロいです。 最後に、カメラに目線をくれたところで思わずイっちゃいました。