
「…どうしよう。…本当にわたしで良いんですか?」事あるごとにそう口にする彼女。そんな口癖とは裏腹にカメラを向けられると瞳をキラキラ輝かせ瞬く間にアイドルの顔に変わる。どこにでも居そうな愛くるしい少女は初めての撮影現場から眩し過ぎるほどオーラを発していた。5年、いや10年に1人の逸材である。本作は18歳の美少女AVアイドルの誕生、素顔、笑顔、初性交に密着したリアルドキュメント作品。










若干の老け感は否めないのだが、お顔と股間周りは既に完成されている「歩美=歩実」嬢。 今後は、柔軟性はそのままで、乳と腹とテクに磨きが掛かってくる。 2本番で、乳射×2・フェラ抜き×1の内容であるが、12年前のデビュー作と鑑みれば充分に及第点ではあろう。
体が柔らかくボーイッシュで良かった 初々しさもありかわいかったです
初めて見た時は永作博美に似てると思いました。皆さんはいかがでしょう。
「きみの歩美」ちゃんのデビュー作である。 彼女は不思議な魅力を持つ子だ。 普通のようで時々ドキッとさせる表情を見せてくれる。 そして独特のエロさを持っている。 このデビュー作は、歩美ちゃんが自撮りで100の質問に答えるという作りになっている。 その質問に答える中で、初脱ぎ・SEX・フェラ抜きなどの場面をVTRとして挟んでいく。 オナニーだけはリアルタイムとして質問コーナーの中で見せてくれる。 一風変わったデビュー作だ。 スタジオ探検や各コーナー直後の自撮りなどドキュメンタリー風に作られている。 内容は、Disk1「初脱ぎ」「大島さんと初SEX」「フェラ抜き掌上発射」、Disk2「ローターでオナニー」「自撮りスタジオ探検」「大沢さんと玩具責めSEX」である。 彼女の魅力を良く引き出した良作だと思う。
きみのさんのデビュー作ですが、とっても恥じらいがかわいいですな。