
爆乳の部下は上司の私のチ●ポが好きな変態メスでした― 新しく入った女性社員を引き連れての地方出張。日帰りで帰る予定が大雨のせいで新幹線は運行休止。仕方なく泊まれるホテルを探すも、田舎すぎて見つかったのはボロボロの民宿の、しかも一部屋のみ。既婚者である上司は相部屋に抵抗感はあったものの、どうすることもできず渋々承諾。気を取り直してお風呂でシャワーを浴びていると...どたぷん。美人部下がKカップの爆乳を揺らして入ってきた。










シチュ自体はよくある出張ものだけど、舞台がボロい民宿という点が効いてました。 選択肢がない状況で二人きりになることで、最初から落ち着かない空気が良い。 みなと羽琉さんの存在感が強く、静かに距離を詰めてくる感じが印象的。 いかにも誘っているというより、気づいたら主導権が向こうに移っているような流れでした。 上司と部下という立場が、逆にその変化を分かりやすくしています。 派手な展開よりも、空気が切り替わる瞬間の説得力が高いです。 一線を越えるまでの迷いと、その後のスイッチの入り方が自然で、見ていて違和感がありませんでした。 観てて、エクスオーガズムを使った時の感覚を思い出しました。相手の温度が一段上がって自然にエロくなる感じ。 この作品も、途中から止まるという選択肢がなくなっていました。 好みは分かれる設定だけど、閉じ込め系や立場逆転の空気が好きな自分には、かなり刺さりました。
羽琉嬢の「逝く逝く」と言う独特のイントネーション、嫌いじゃ無いです。 ちゃんと痙攣して逝ってくれる女優さん好きです。 部下のやつも、痴●のやつも、禁欲後の逝かせ続けるやつも全て良かったですが、今回は何とあの「阿部智広」さんが、全然似合わない気弱な上司役で出ていて、笑えました。 容赦なくどんな素人さんも犯しまくる(彼の部屋と言った感じのAV)シリーズを何本も見ているのですが、羽琉ちゃん主導で阿部ちゃん役の上司を翻弄するのも、たまにはいいかなと言った感じです。 羽琉さんのパンスト姿や爆乳は、いつも満足させられます。
女優:みなと羽琉 素晴らしい巨乳に浴衣が合う。半分脱がして帯だけしているのもエロい。
部下「みなと羽琉」を伴って出張した「阿部智弘」。 支社の「吉野篤史」と居酒屋で呑む。 吉野がトイレに立つと、智弘は羽琉に、課長の奥様は専務の娘さんでしたよね、パーティでお見かけしましたが仲もよさそうでと話を振られる。夫婦にはいろいろあるんだよとこぼす。「セックスレスとかですか?」と訊かれて、ビールを噴き出す。 新幹線が運休して、帰れなくなる。 羽琉が民宿を見つける。 宿に着いてから、相部屋になってしまったと、智弘は謝られる。まずいよと諭すが、私は気にしませんと言われる。 浴室で洗体すれば、バスタオルを胸に巻いた羽琉に乱入される。 上がろうとするが、押しとどめた羽琉が、湯船に浸かる。 石鹸を手桶の湯で濯いだ智弘は、逃げ出そうとする。洗い場に出てきた羽琉に、背中を手洗い、ボディ洗いされて、手コキ。 すのこにへたりこめば、胸を手洗い、ボディ洗い。唇を奪われ、パイコキされて胸射。 就寝する。 布団に入ってきた羽琉に、「私、課長を困らせたいわけじゃないんです……ただ、今だけ、今だけ、私を見てほしいんです」と背中に密着される。押し退けるが、股間をまさぐられる。舌を挿れられて、乳頭をねぶられる。 膝枕して乳首を吸いながら、手コキ。 吸茎、パイコキされる。 たまらず、爆乳を揉む。パイパンまんこを指マン、舐陰。正常位、対面騎乗位、後背位、正常位で舌射、お掃除フェラ。 夜中、板の間の椅子に座って、妻に電話をかける。 起き出してきた羽琉に、股間をまさぐられる。手コキされ、乳頭や陰茎をしゃぶられて、乳首コキ、パイコキ。 電話を切って、舌を絡める。 鴨居につかまらせ、爆乳をしだいて、手マン。 柱に手をつかせて舐陰。 吸茎、パイコキ、乳首コキされる。バック、後ろ矢筈、対面騎乗位、背面騎乗位、バック、後背位、正常位で胸射、お掃除フェラ。 浴室で羽琉が身を浄める。 翌朝、起床した智弘は、団扇で胸元を煽ぐ羽琉に見惚れる。 股間をまさぐられて、手コキ。舌を絡められて、乳頭や陰茎をしゃぶられる。パイコキされて挟射。 舐め浄められて蘇り、舌を絡める。対面騎乗位で跨られる。 後ろ抱っこして乳首をつまむ。 指マン、舐陰すれば、手コキ、吸茎、パイコキ。正常位、対面騎乗位、前座位、背面騎乗位、撞木反り、後背位、モンキー・バック、後側位、正常位で胸射、お掃除フェラ。「課長、続きは東京でしましょうね」とねだられる。
おっとり、おとなしく、やわらかく、優しい、みなみ羽流さんがいいですね。静かな二人だけの秘密の密着ですね。みなみ羽流さん、ベテラン男優さんとの相性もいいですね。次は、黒人さんかな?