
お母さん、何で…何でこんな奴と再婚したの…?再婚相手のお義父さんは働きもせず家で怠けてばかり。しかも、どこか気持ち悪い。そんなお義父さんの事が…苦手です。ある日、お義父さんとご飯を食べて、勉強をしていると、カラダがふらっとしてきて…。食事中にこっそり飲み物に変な薬を入れられていました。カラダが言うことを聞かず、お義父さんに胸、太もも、おまんこを触られて…抵抗できず狂ってしまいました。そして、その後は毎日おまんこのムズムズが止まらず…。気づけば、お義父さんとのセックス(キメセク)を求めていました。お義父さん、大嫌いって思ってごめんなさい。今は、大好きです。今日もお薬ください。














台所で媚薬を舌に垂らすシーンがあるんだけど 垂らす時の待ち顔がスケベすぎて… ベロキスがめちゃくちゃ上手い女優さん。 この作品をみてファンになりました?
S1の20周年大乱交の作品で見つけて、この子の他の作品も見たくなり購入。 小倉さん時代と比べると、少しほっそりしたけどこれもいい。 マンコの毛も伸ばしてくれているし量も多いので大満足。 オッパイも綺麗な形で、顔もカラダもこんな素晴らしい女優さんは久しぶり。 パケ写もいい。 女子高生が服のボタンを外され、股を開いて丸見えのパンツは前の方にシミが出来ています。 ブラから少し乳首をのぞかせ、オッパイを揉まれながら不安そうにこちらを見つめる表情。 義父の田淵さんがまたいい。 この人のネチネチした攻めが僕の好みにピッタリなんです。 母親と再婚した義父は何かの文学賞を取ったことがあり、家で作家のまねごとをしながらブラブラ。 七海はそんな義父を毛嫌いしているが義父の方は年頃の娘をヘビのように狙っている。 この作品での生唾シーンは2箇所。 1つめは夫婦の隣の部屋で寝ている七海の所へ義父が忍んできて 「声を出してはいけないよ」 娘を全裸に剥き立て膝をさせながらマンコをいじりまくる。 娘も堪らずに差し出された舌に舌を絡めてくる。 マン汁で汚れた指を舐めあげる田淵さんの演技がいやらしい。 「綺麗に舐めあげてあげるから」 といって自分で脚を持たせ、いっぱいに開いたマンコをじっくりと舐めあげる。 もう媚薬の効果が出ている娘は差し出されたビンビンの勃起に舌を這わせじっくりと舐め上げる。 間のふすまは開けられていて、寝ている母親の姿も見えているなかでの淫らな絡み合い。 「脚を開いてごらん。」 自分でマンコを開き義父にチンポを擦りつけられながら喘ぐ娘がいやらしい。 そして奥まで突き上げられ 「気持ちイイ・・」 そして挿入されながら自分でクリをいじくるのでした。 夜のシーンなので照明が少ないのは残念だが卑猥な雰囲気も充分です。 2つめのシーンは 母親不在時の義父との絡み合い。 媚薬を飲まされた娘は義父のチンポを口に含んでしゃぶりあげ、さらに全裸にされて義父の顔の上に座ってマンコを舐め上げられるんです。 僕が三度の飯よりも好きな顔面騎乗。 縦画面になって舐められながら乳首もいじられる全身が大写しになる大興奮画面。 「ああ、イク、イク」 「自分でクリさわってごらん」 と促され、いじりながら喘ぎまくる姿はもう堪りませんでしたよ。
この作品で塗るタイプやスポイトのように数滴垂らすようなタイプの媚薬があることを初めて知りました。 最初は義父との体の関係にイヤそうな表情をしていたのに最後の方は媚薬を求める七海さんの演技が素晴らしかったです。 余談で個人的な話ですが、途中のシーンで母親にメッセージのやり取りするシーンがあり、義父にバレないところでやり取りすれば体の関係は免れたのになと思いながら見てました。 スタッフの皆さんも心に残る時間を届けてくださり、本当にありがとうございました。
いやー良いものを見せてもらいました。 サンプル動画でもかなり良かったのですが、本編はさらにすごく良かった。 S1が自己満足的なきれいなセックス描写が多いのでドラマ好きのわたしとしては少し敬遠していた。 ところが、本作のように再婚した母親はその娘目当ての旦那に気が付かず娘がやられてしまうストーリーは良作への王道。 田淵氏は阿部ちゃん小沢さんと並んで裏切らない男優の一人。 裏切らない、とはどういうことか。ちゃんと相手を大事にする。おっぱい乳首愛撫を欠かさない。 あまりストッキングやぶり、ずらしハメ、ずらしブラもあまりやらない。 なぜなら相手の衣服を大事にする気持ちの表れだから。 田淵氏の珍棒は長い。 AV男優珍棒としては醜悪な外観よりはスマートさが際立つ。逸物は乱暴に扱わないし蜜壺に挿入するときもジェントルだ。 溜池で東凛を●すときの迫真の演技。基本フェラを挿入前に求めるが、相手が口を開かないときはすかさず挿入に転じる。 フェラはマストではないし、乳首や栗の性感ポイントを攻めて蜜壺が十分に潤っているのをフェラをすることによって女性が醒めてしまう。行為は連続して快感を継続するのが良い。この辺を田淵氏はよく理解している。 さらに基本行為中は必要以上には珍棒を抜かない。 本作ではずらしハメから挿入したまま片足をパンツから抜く芸当を見せる。 パンツが柔軟な生地でできているからできるのだろう。 結局脚の持ち方を変えるのにいったん珍棒を抜いてしまうのだが、その長大な珍棒はそういった間があるとさらに挿入したときの快感が倍増するの彼は知っている。 挿入を楽しんでからちゃんと乳首を愛撫する。これが田淵流。 なめてさすってつまんでかわいい乳首を愛撫する。 この時の七海の反応がまたすごい。少し上気し火照った頬を見せ、愛撫、挿入挿出の都度に瞳がとろけていく。 いじられた乳首は反応し勃起。しかし抜き差しされる間は勃起が収まってしまう。そこに田淵氏の愛撫が乳首に来ると勃起しさらに目がとろとろになっていく。この表情はすごい。 おそらく設定が友達いない彼氏いないから処女なのだ。ただ今の世の中処女レ●プと書くと色色あるから「うーん狭いよ。押し返そうとしている」と田淵氏に言わせる。この脚本監督演出はすごい。 良いものを見せていただきました。 S1ありがとう。田淵氏と七海ちゃんありがとう。
レジェンド男優田淵のチン〇は元気があり挿入・結合部の描写はっきりしており抜ける。 手添えチン〇のレジェンド男優は見たくないのでレジェンド男優作品は田淵ばかり。 個人的には 兒玉七海嬢の下半身はもう少しポッチャリが良かった。