
これは私の懺悔の記録です。 教え子に手を出してしまいました。 欲望に負けたのです。 生徒の、瑠花の、ノーブラの、誘惑に負けてしまったのです。 瑠花が悪い訳ではありません。 彼女はまだ子どもです。 全ての非は私にあります。 いくら好意を向けられようと、 いくら女としての武器を使い誘われようと、断らなくてはならなかったのです。 セーラー服をはだけさせ、 若く実った胸を触ってとせがんでくる教え子を叱らなければならない立場なのです。 あろうことか私は、 その膨らみに触れ、 柔らかさを堪能し、 向けられた唇を重ね、 入り込んでくる舌を受け入れ、 ついには 性器と性器を混じり合わせ、 何度も何度も若い教え子の体を貪り犯してしまったのです。












まずこの女優さん、いいですね!すでに十分かわいいけど、これからどんどん垢ぬけて人気者になってゆきそうな予感。そしておっぱいが本当に美しい。完璧といっていいです。 本作は、先生が生徒に誘惑され「だめだぞ、そんな事」と諭すパターンなので、さすがの吉村大兄も控えめなプレイになるかなと心配しましたが、まったくの杞憂でありました。律儀な男優さんはしっかり「いけないよ」の役柄に徹して控えめなエッチプレイになるのですが、さすが吉村大兄は違いました。この方は観る私たちがAVに何を求めているか、ほんとうによく理解されている賢い方です。 なので、最初のシーンから、偶然を装って極上のおっぱいに手を伸ばし、もうそこから先はハメを外し放題。先生の片隅にもおけない豪快なエッチプレイを最後まで展開してくださいました。
セーラー違和感無し背徳そのもの!吉村さんとの相性もバツグン。柔らかいお乳に良い肉付きのお尻も絶品!舌使いなどぎこちなさがさらに背徳。
係の仕事に甲斐甲斐しく取り組む「糸井瑠花」に感謝する国語教諭「吉村卓」。 帰宅途中、公園のベンチにポツリと座る教え子を見つける。ご両親が心配してるぞとたしなめれば、うちは父子家庭です、父親も愛人を作って出ていきましたと返される。 糸井家まで送り届けるが、たしかに父親が不在だ。電話も通じない。奥さんに悪いからもういいですよと教え子に言われ、自分は残業続きだから妻には愛想を尽かされて離婚されたと打ち明ける。 数日後の放課後、階段で「先生、好きです」と告白される。「優秀なお前らしくないじゃないですか。もうちょっと冷静に考えなさい」といなして、立ち去る。 翌日の授業中もじっと見つめられる。 授業後、うちのことで相談したいので、放課後、保健室に来てくださいと囁かれる。 放課後、保健室へ。 ベッドに腰かけた瑠花に、前屈みになられて、ノーブラの胸が目に入る。 立ち去ろうとするが、セーラー服の前を開かれて、足が動かなくなる。唇を奪われ、たまらず乳を揉んで乳首を吸い、手マン。 ベッドでパイパンまんこ即舐め、指マン。即尺、パイコキされ、乳頭をねぶられて手コキ。対面騎乗位、前座位、背面騎乗位、後背位、正常位で顔射、お掃除フェラ。 翌日、廊下で呼び止められて、体育倉庫に連れこまれる。 ベンチで手を胸に導かれる。体操シャツを持ち上げた瑠花に、下乳で誘惑される。乳をしだいて乳首を吸う。 即尺、パイコキされて挟射。 職員室のデスクで〈今日、残って待っててください。瑠花〉というメモを見つける。 放課後、残業すれば、目隠しされる。 仰け反れば、セーラー服を持ち上げた瑠花に下乳を見せつけられる。 胸を揉んで乳首を吸う。乳頭をねぶられて手コキ。 デスクに腰かけさせて即舐め、指マン。 デスクにつかまらせてバックで貫く。 椅子に座って後座位で突きあげる。 デスクに腰かけさせて正常位で突く。 デスクにつかまらせてバックで尻射、お掃除フェラ。 夜道を送っていくが、「一人になりたくないの」と手を握られる。 糸井家に上がりこんで、瑠花のベッドに腰かける。 部屋着に着替えた瑠花と、舌を絡める。胸をしだいて乳首を吸い、舐陰、指マン。乳頭や陰茎や陰嚢をねぶられる。パイコキ、乳首コキされて、69。正常位、交差位、対面騎乗位、前座位、後背位、浮腰、屈曲位、正常位で顔射、お掃除フェラ。「先生、ずっと一緒だよ」と微笑まれる。
冒頭のドラマ導入部は吉村卓なので安定。 しかし最初は彼女から誘うでは無く吉村卓の暴走 から始めて欲しかった… カラミもほぼ無言で吉村卓の感想が無い… やはり彼は変態チックに責めて欲しい… これでは誰がやっても同じ… せっかく顔射おソージもしてるのに勿体ない…
なんか、どっちも小動物系と言えるルックスで、二人の仲睦まじい逢瀬をじっくり堪能しました。ある意味親の顔より見てきた吉村さんですが、全編吉村さんというところに苦笑しつつ、見てしまいました。お似合いの二人です。 糸井瑠花ちゃんはデビュー作から追っかけってますが、やっぱり可愛いですね。こんな可愛い子がこの地球に存在してることに感謝しかありません。