
おじさん相手に援助してもらうパパ活女子の‘みゆう’ちゃんは日頃からエロくてキモい大人達を見下していた。ある日マッチングアプリで知り合ったおじさんと待ち合わせし、よろしくない態度でヌキを適当に手伝ってあげた挙句、悪態をつきまくった。おじさんは復讐なのか強力媚薬を彼女にこっそり飲ませる。心ではキモいと思っているのに、体は敏感に反応しはじめる‘みゆう’ちゃん。更に媚薬をチ●ポに塗りたくり、挿入すると…ビックビクに感じ、即イキしちゃう淫乱マ●コに!そのSEXがあまりに気持ち良く激ハマりした‘みゆう’ちゃんはとうとうキモおじさんにおねだりしちゃうエロ娘になっちゃった!










最初は嫌がってたけど、媚薬に増され犯●れ喜ぶ話です みゆうちゃんは本当に良いですね 童顔、巨乳、でむっちり 彼女は満点です
スマホでパパ活相手を探す「小日向みゆう」。 駅前で待ち合わせた男を観察し、チョロそうなので姿を現す。「……あっ、本当に来てくれたんだ。みゆうちゃんだよね?」「はい」「あ、可愛いなぁ……あの、本当に僕でいいのかな?」「おじさん、声大きくてうるさい……誰でもいいんだよね、嫌なことしないなら」「あ……あ、あぁ、大丈夫、あの、嫌なことしないよ……で、あ、お腹、空いてない? ご飯食べようか?」「そんな時間ないし、おじさんみたいに暇じゃないから」「あ、じゃ……」「早く済ませたほうがよくない? おじさん、時間は有限なんだけど……それぐらい、いい大人なんだから分かるでしょ? ……じゃ、行こう」と袖をつまんで引っ張っていく。 建設中のビルに連れこんで、「見ててあげるから、自分でしなよ」と申し渡す。 「あの、ちょっと、あの、おじさん、Hな気分にさせてもらえたり、するのかな」と頼まれる。しぶしぶ巨乳を見せ、パイコキ、手コキして射精させる。「今日はちょっとサーヴィスしたから、高くなるからね」と告げる。 その男「片山邦生」にまた呼び出される。 ラヴホでシャワーを浴びる。 その隙に邦生がペットボトルに媚薬を混入。 ベッドに戻って水分補給したみゆうは、胸を揉まれて手マン。唇を奪われ、乳首を吸われて、声を漏らす。パイパンまんこを舐められて、指マンされ、吸茎、乳首コキ。正常位で挿れられてイッてしまう。後背位、前座位、正常位で胸射。 休日、また呼び出される。 ソファで媚薬入りの紅茶を飲まされる。うなじをねぶられて、胸をしだかれる。唇を貪られ、乳首を吸われて、手マン。媚薬を塗ったローターを乳首に当てられる。電マで乳首や陰核を震わされて、手コキ、吸茎。イラマ、乳首ズリされて喘ぎ、いつしかパイコキ。正常位で挿れられる。 敷物の上で後側位と後背位で尻射。 自ら喫茶店に呼び出した邦生に、「してほしい、もう我慢できなくて……今日は要らないから」と懇願。 ラヴホのガラス張りのシャワー・ルームで舌を絡める。巨乳や陰部や尻たぶにローションを塗られて、吸茎、パイコキ、乳首コキ、手コキ。巨乳を揉まれて、手マン。ガラスを乳ワイパーしながら、バックで貫かれる。 ベッドで巨乳にオイルを塗られる。対面騎乗位で跨り、花時計で背面騎乗位になり、撞木反りと正常位で顔射。 「もっとして、もう『最後』なんて言わないから」とねだる。
愛想がないとは言え、付き合ってくれているのだから、いいけれど内容はオススメできない。
大人を見くびった挙句、堕ちるP活女子 しかも制服を着たまま犯●れ育成、コンセプトはかなり良い 感度は右肩上がりで喘ぎまくっては揺れる乳 最終的には巨乳丸出しで揺れまくり、お漏らしまで喘ぎ散らかして良作でした
最初のツンデレのツンの場面でおっぱい見せるのはやめておいた方が良かった。 巨乳女優作品でのおっぱい見せはわかっていても盛り上がる最初の山場なんだから、タイミングが重要。 1つ目のプレイ同様、2つ目もまた間延びしている。 小日向が自分が感じているのを認めたくないから反応が中途半端、というのは仕方ないが、おじさんがじっくりゆっくり攻めているので時間が止まっている。 カット割って、霧吹きで汗吹かせて火照りを表現してるんだけれど…うーん。 「おじさん、ダラダラしないでよ!」というセリフが出るが、見ているこちらも同じ気持ち。 挿入されて感じる体に嘘をついて、口では「感じてない」…うーん、これをリアルにするのって大変よ。 むしろ感じてない素の表情になっちゃってるんだよね。 ちなみに今回、赤っぽい茶髪にセンター分けロングで、あえて軽くヤンキー風にしている。 狙いではあるんだろうけど、いつも程は可愛くない。 …しかし、正常位で延々と映る爆乳で、とにかく目が離せなくなって、撃沈(笑) ーーー 再びのパパ活。 ここで俄然リアリティが増す。 嫌がる顔していても会いに来ているわけだし、近寄られるだけで興奮でビクンビクン体震わせるのは良い演出。 演技は変わらなくても、シチュエーションで納得。 こうなると、この衣装ではまるで目立たない双丘が露わになる瞬間が楽しみでたまらない。 柔らかくタッチし、ブラウスの上から揉み、ボタンを外して「そうそう、これこれ」というオジさんの名台詞。 直に揉まれて体ビクビクさせているのは不自然で、ちょっと素に返ってしまった。 しかし、みゆうパイさえ見ていればやがて夢に酔える… タータンチェックのスカートから突き出たお尻を見ていると、一度尻フェチタイトルにチャレンジしてもらいたい。 ーーー 男に再び連絡が入り、「もうお金いらない」。 まだ彼女の顔には嫌悪が残ってはいる一方で、もじもじするむっちり腿がたまらない。 お風呂プレイ。 媚薬入ローション、背後からの揉みで、乳フェチとしてはピークのそのさらに上にいった。 立ちバックで、上半身を起こしているから、乳揺れエロい。 ベッドに移って、改めてローション垂らして揉み。 期待に応えてくれてしつこい! そして騎乗位で、揺らしたり、俯いて垂らしたり…ゆさゆさとしたおっぱいづくし!