
媚薬を毎日こっそり摂取させられた金松季歩―― 10日後、そこにいたのは知性も理性も崩壊したガンギマリビッチだった… 擦れただけで絶頂!キスだけで潮吹き!求める声は震え、目はトロけ、「オチ●ポ欲しい…」とヨダレを垂らす! トロトロに火照った膣は限界突破!イってもイッてもイキ欲が止まらない… 汗と唾液と潮とマン汁と媚薬が混ざり合いズブズブに快楽に溺れ堕ちる… AVの枠を超えた実験的快楽調教。これはもはや今までに金松季歩ではない――










身体にだんだんハリがなくなってきて、大人のオンナの身体って感じです。いい年した大人が下品な下着着て男の上で腰振ってるのは最高にエロいです。
プロデューサーさん、「媚薬」はドラマものならありの企画だと思いますが、こんな胡散臭い題材をプレイものでやりますかね!?(AVコメディですか?) プレイもので、ビデオの再生ボタンを押してから46分間も女優の裸が登場しないって、これってアダルトビデオだよね! 季歩嬢、監督、マネージャー役の臭い三文芝居なんか見たかねえよ!!(臭すぎて笑けてくる) 前作のレビューで「本物の昇天シーン」何て書いてしまったので、ベテランのAVファンの失笑を買っている事と思いますが、今作では「金松季歩嬢のデビュー以来培ってきた本番SEXの演技の集大成(『絡みの演技教則本』)が見れる」と書かせて貰います。 私は、前世の金子智美時代からのファンでしたのでMUTEKIのAVデビュー作で彼女の本番SEXが見れる、ガチ逝きが見れると、胸躍らせた一人ですが、こんなにも演技してたんですね。 季歩嬢はデビューまでに約100人のセフレとのSEX経験があり、演技もした事があると言っていましたので、その頃から培ってきたものなんですね。 ですので、前世出演作の金子智美『トライアングル』(ヒョウ柄ビキニのかねさとがキュート!)を見返した所「あーなるほど」と、今ほど激しくはありませんが、疑似のSEXシーンを一生懸命に同じ様に演じていました。「そうそうこの喘ぎ声一緒だ!」 そして、数年前に引退した人気女優Y嬢が「全て演技で一度も逝った事がなかった」と、告白していた事を思い出しました。 最後に、やらせ丸出しのボロ企画ですが季歩嬢は熱演でした(絡みの演技は一級品では?)。
序盤は女優さんが敏感でエロくなっている感じだったけど、中盤から内容が普通になった感。 なんかもったいない。
この女優、本当に演技がうまく、見せれる。前半の10日間媚薬を盛られるのとか、おそらく全部演技だと思うが、設定を非常にうまく使って絡みのシーンにつなげていっている。最初のシーン、黒田。やぱpり黒田で最後は精子は1滴、全く顔射になっていないが、まあ、最初のシーンは見せ所はそこではなく、季歩さんが求めまくるところなのでオッケー。次のフェラ顔射、これもいい感じの演技、そして羽田との絡みから最後の3P,はじけた感じ、クライマックスの3Pの連続顔射、完全に口に精子入ったまま、恍惚とし、多分ごっくんもしている感じ、最高。日常のシーンの演技から最後の精子ごっくんまでつなげる最高の作品、さすが金松季歩でした。
過去作の覚醒や禁欲とは比べものにならない乱れというより、まさに金松季歩さんが欲望のままに壊れてしまってます。冒頭の10日間の変化、撮影開始からトップギアで始まり、フルスロットルで絶頂まで逝く姿は新たな季歩さんが見れます。