
「イ…イヤ。家に帰りたい…。店長……キモい」その発言。いいね。でも、帰らせないからね。 いつも真面目で、元気で、可愛くて、純粋な女子ほど、店長の俺が色々教えてあげたい。興奮が止まらない。 でも、もっと最高なのは、俺を嫌っていることだ。 嫌われれば嫌われるほど、俺は勃起してしまう。 ある日、そのアルバイト女子にこっそり睡眠薬を仕込んで、ホテルへ無理やり連れて行きました。 彼女が目を覚ますと、恐怖の顔になっていました。その顔、大好き。 俺をどれだけ興奮させるんだよ。俺のペニスが大喜びしているよ。 「不快で気持ち悪い…気持ち悪い……けど、それを上回るくらい…気持ちいい…なんで」 おじさんの俺と、相性が良いって事だからだよ。
















拒否する感じは最初だけ…でも、それでもいいのかも…っていう内容というか構成。 明るくて快活な居酒屋店員の女の子から襲われてから女になってメスになっていく様が生々しくてエロい。浴室シーンでクンニイキから突然のシャワー浴びバック挿入になってたのは少し残念。 フェラやパイズリに少し不慣れ感があるが一生懸命に奉仕してるところがリアリティがあって良い。オナニーシーンは居酒屋店員のときとは雰囲気が全然ちがって、まさにメス感が出てて表情が良い意味で下品で堪らない。ハメ撮り風なのにクンニされてるときにカメラ目線になってるのが、違和感あってオモロくなる。夜中の絡みは部屋が暗く不自然なカメラ目線が気になるが終盤のチェックアウト前の絡みは少し雰囲気も変わっているのと改めて、この子は体がものすごく綺麗だと再認識させられる。
可愛いのは言うまでもなく、健気にパイズリしながら抜くアングルは最高です❤️
ここ十年くらいですっかり定番の設定になったこの「相部屋」もの。 流れも完全に確立されていて、ストーリーに新規性を求める人には向かない、くらいに定番化してきました。 おそらく、デビュー間もない若手女優にも自然体で無理なくこなしやすい設定なんじゃないかと考えています。 そのため、どのメーカーでデビューした若手も一回は通る、なんだったらドラマものの一作目はこの設定。そんな位置付けだと思います。この設定最初に考えた人ってまぁまぁの発明者ですよね。 作品は、お持ち帰りされた女の子がおじさんのテクニックに籠絡されるいつもの流れ。 籠絡されるに至る感情表現にはまだまだ甘さがあり、「抵抗感→快楽→抵抗感→快楽→快楽→抵抗感→快楽→快楽→快楽」のようなグラデーションの表現には伸び代があると思うのが正直なところ。 ですが、堕ちきった後の性交渉を楽しむ姿勢と、お顔、肌、肢体はどれも百点満点。 「好きにはなってないからキスはしない」→「結局最後はベロチュー」も既視感のある流れなのですが、そのベロチューが顔一面を舐めんばかりの、気合いの入ったもので満足感が高い。 気を衒ったことは何もせず基本に忠実に、でもその基本が非常に高いレベルだから楽しめる。 そういう作品だと感じました。
Eカップ美巨乳の裸身も美しい。美人で愛想が良くてテキパキ。居酒屋店員ぶりが実にサマになっている。 セクハラ店長にヤラれながらも、最後はしっかり男と女の空気感を出しちゃっているところもいいですね。