
妻は今日も夜の営みを拒否した。疲れているのはわかるが...そんな折、父が亡くなり塞ぎ込んでいた母千春が僕たち夫婦の元に遊びにやってきた。元気そうな姿に僕は安心した。妻は長旅の疲れを癒してもらおうとお風呂を勧め、僕はその時母の着替えを覗いてしまった。今まで母に欲情などした事が無いのに、その時は勃起が治らないほど興奮してしまった。流石に母とは出来ないと思った僕は妻を押し倒そうとしたが、やはり拒否され、僕の性欲は行き場を失ってしまった。翌日、妻が買い物に出掛けた時、リビングで寛ぐ母に僕はお願いしてしまった。勃起の収まらないチ○ポを母に見せ、妻がしてくれず、どうしようもないと懇願すると、母は諦めたように手でこすり、チ○ポを咥え、僕を発射させた。夜寝付けない千春は昼間の事を思い出していた。あの小さかった子がと思う一方、数年ぶりに見た夫以外の股間、しかも勃起した硬いイチモツ、息子なのに、と考えている内、自ら体を弄り、吐息を漏らしてしまっていた。すると突然開く扉。既に昂ぶっている息子は千春を強引に抱きしめ愛撫し、熱い肉棒を母の中へと深く沈めていった…。




















品の良いスレンダー熟女が、自分よりも一回り大きな息子に、肉棒をマンコに挿入されたり、電マを押し当てられて、悲鳴にも似た高音のよがり声を出しながら、感じまくります。その声を聞くだけでヌケます。
購入するながれとしては タイトル、パッケージをみて 気なればサンプルを見て購入となるのだが サンプルをみていて、2秒ほど嫁さん役がちらっと出ていて、えっ!この人まさか10年くらい前にめちゃくちゃお世話になったあの人じゃない? って動機でまさかの購入 やっぱり持田茜さんでした! スタイル抜群で綺麗な顔立ちなのに、ハードコアな作品ばかりに出ていた女優さん。 エッチは好きな人とするものと知らなかったという、ハードな生い立ちにも衝撃を受けた覚えがあります~ そんな彼女も今は、しじみという名で舞台女優さんをしていたので、もうアダルト界で見かけることはないと思っていただけに、また姿を見れたことに嬉しさ半分、そっか戻ってきてしまったのかぁ~となんとも言えない気持ち半分。 そんな彼女も37歳 個人的には40歳以上じゃなきゃ熟女アンテナは反応しませんが、彼女の作品なら即購入しようと思っています~ と、かなり脱線してしまいましたが 本編の麻生千春さんですが、綺麗系ですね。色気も充分にあり、よい感じです。 他の方も言われていますが、実の息子を拒む演技が上手くて引き込まれます~ 女優さんが好みなら購入して損はない作品かと思います。
麻生千春さん、品のある顔立ちですね。台詞回しも自然で良いですね。母親から女になる過程も楽しめました。
美熟女そのものですね、顔はあまりタイプではありませんが美人です。他作品でもよくある嫁が家事をしている隣の部屋で攻めるシーンはリアル感に欠けシラケますね、せいぜいキスくらいにしてもらいたいです。 ラストの黒アワビに白濁液は良かったです。
「タカヒロ、何言ってんの、正気なの」と言った 麻生千春の表情や喋りがリアルだ。 やはり、この種のストーリーでは ある程度のリアルさが大事だ。 本当に 母と息子の関係であると思わせられるかどうかが 大事なポイントだ。