
千里が娘の代理出産をして数年後。娘婿との関係も自然と終わり、再び一人の生活に戻っていた。その矢先、妹娘夫婦が沈痛な面持ちで千里の前に現れた。そして千里に、お姉さんの時の様に私の代理出産をして欲しいと言った。目の前が真っ暗になる千里だが無末の悲しい顔は見たくないと首を縦に振るしかなかった。それから娘は母千里の生理を聞き着床可能日を調べた。緊張の面持ちで寝室にいる3人。娘が見守る中、千里と妹婿との行為が始まる。千里は感じてはいけないと思いながらも再び若い男とのまぐわいに痺れた。婿の精子を中で受け止めながら、自分の中に沸き立つ性欲を感じていた。無事着床し、妹夫婦の元には元気な赤ちゃんが。その姿を見つめる千里だが、その視線は妹婿に向けられていた...




















垂れた巨乳で乳輪も大きめで色も濃い。 尻もデカく腹も出てる。最高ですね。 いつもの喘ぎ声ですが。
代理出産の母は大きくわけると2パターンある。一つは娘の立ち合いのもと娘の夫とセックスし、妊娠。出産後、お互いにやりたくなり、怒涛のセックス及ぶパターン。もう一つは、娘の立ち合いなく寝室で二人だけで数回のセックスを行い、妊娠せず、再トライ。娘に気兼ねなく愛あるセックスを展開、見事に妊娠。出産後、母のほうがしたくてたまらなくなり、怒涛のセックスに及ぶパターンである。 翔田作品の最初のものは前者、再びのほうは後者のパターン。本作では翔田は前作に比べかなり太ったが、不快感はなくむしろより熟女感がまして本作のテーマにあっている。前半の妊娠に失敗した後の愛あるセックスのシーンが一番好きだ。決してガツガツせず、キスをし、ゆっくりと男優の乳首なめ、顔をみながらやさしくフェラ。痴女とは違う、母性にあふれた行為である。し終わった後、「キスをしてもう一回いいですか。」「うん。」と答えすぐに挿入される。いいですね。最後のセックスの翔田の自ら夜●い後のセックスですが、これもキスたっぷりで期待を裏切りません。 前作より本作のほうがおすすめです。
娘が2人とも不妊症とは考えにくいケースですが、そこはAVならではであえて母親に再度代理出産を依頼するための苦肉の展開とも言える。千里さんが前作で娘婿との子づくりSEXで女としての性欲を目覚めさせたのに続き今回も娘婿と同様の行為でさらに性欲が増した姿を演じているのが印象的。このシリーズの特徴は、義母と娘婿が愛欲関係に陥ることだが演じる女優によってかなりイメージが変わるのも事実。
まさか娘が他にいてそちらも不妊症とは。 より安産型の体型となったが。 他の女優さんのふたたびの登場はあるのだろうか? そしてみたびはあるのか?
ぽっちゃり感が増してます。個人的にはエロさが増して、いい感じですが、