
妻が出産子育てで、気がついた時にはセックスレス。確かに大変だし協力してはいるが、誘っても疲れていると拒否される。そんな時、母が孫を見に上京してきた。久しぶりの再会、笑顔溢れる母の姿に嬉しくなったが、孫を見つめる母の胸元が私は気になって仕方がなかった。その夜、私は母の入浴を見てしまった。少したるんだ体だったが、ピンク色に輝く乳首に私は興奮を抑えられなかった。深夜、母の寝室の扉に手をかけた私は、そっと忍び込むと、布団をめくり母の体を嬲っていった…。




















珍しく息子の妻が可愛い!乳児の存在も珍しい! でも、基本のストーリーは「パターン」を踏襲...。 冒頭、息子が母(竹内梨恵さん)の「胸」に目を奪われる描写が有り、母に対する「秘めたる想い」を匂わせていた。 普通、半年間セックスレスでも、シャワーを浴びる母を覗き見て欲情したりしないもんね? ましてや「夜●い」なんて...。 息子が妻帯者である場合は、この段階では「性交」には至らず、翌朝、母に窘められるパターンが多いのだが、今回は想いを遂げてしまった! 梨恵さんの、息子の想いには応えてあげたいが、母として受け入れる訳にはいかない!というジレンマを感じさせる演技、科白が秀逸だった! 一度射精した息子が、再び梨恵さんを抱こうとした時には、殆んど「女」になっていたけどね...。 弱々しく「駄目よ...。」とは言うが、明らかに喘ぎ声の方が大きかったからね! 息子が「母親想い」である事は間違い無い! 膣内射精という愚挙は犯さなかったから...。 翌日からは、息子から求められても抵抗する力が弱くなってしまった梨恵さん...。 息子のセックスレス事情が明らかになった事も後押しする結果となった様だ。 「今回だけ!気持ち良くさせてあげるわね...。」 「本当は駄目なのよ、ね?」 梨恵さん、優しい!...でも、途中で妻が帰宅したので続きは今夜...? 梨恵さん、自慰を始めちゃいました。 正に!「絶頂」の時を見計らったかの様に息子登場! 母の決め科白、「私達、最低な親子ね?」 本当に「最低」な奴等は、自分達の事を「最低」とは認めませんよ、梨恵さん! 「私の事、気持ち良くさせてね!」これは初めてだ! 凄く良い科白! 白木優子さんバージョンでは、母と息子の逃避行というトンデモ展開だったが、梨恵さんは息子夫婦達の事を一番に考えて、息子からの二世帯同居の提案を拒絶した! やっぱり!梨恵さん優しい! 息子は、妻と子供を大事にする事を約束した! でも、もう一回だけ! 梨恵さんの「女優力」が光を放つ作品であった!
息子 ナオヤ 嫁に営みを拒まれ梨恵の寝室でパンティーをずらし指を入れて濡れたマン汁を舐めオッパイを揉み梨恵が覚まし抵抗するがオッパイを吸い全裸にされクンニ、指入れでグチョグチョにされ肉棒を握らされ手コキから無理やり肉棒を咥えさせられピストン、正常位で腹出し1回目からのうつ伏せバック、四つん這いバックで尻出し2回目 シーン2 嫁は検診で出掛けた後、台所で梨恵のスカートを捲りパンティーを脱がしブラジャーからオッパイを出し吸い指入れ右足を持ち上げられ掻き回されクンニでしゃがみ込む梨恵は肉棒を握らされナオヤの話を聞かされ「今回だけ気持ちよくさせてあげるわね、本当はダメなのよ」梨恵は乳首を舐め、パンツも脱がし勃起した肉棒を逆手でヨダレを垂らし手コキから手コキフェラで口内発射3回目お掃除フェラ「ナオヤもう、これっきりだからね」「イヤ無理だよ、ゴメン」ナオヤはバック中に嫁が帰宅して途中終了 シーン3 梨恵は寝室で昼のナオヤの事を思い出しオナニー、布団にうつ伏せで続けているとナオヤが入ってきて「私達、最低の親子ね、でもナオヤ愛してるわ」梨恵からキス、全裸にされクンニ、梨恵はナオヤを全裸にし裏筋を舐めフェラ、玉吸い、69、騎乗位、椅子に手を置き立ちバック左足を持ち上げられバックで中出し4回目、四つん這いバックで続行し梨恵がピストン、正常位ナオヤの腰に両足を絡ませる梨恵中出し5回目、梨恵は起き上がりお掃除フェラ、ナオヤが一緒に住もうと言うと梨恵は「ナオヤそれは無理よ、だって一緒に住んでたら毎日したくなっちゃうでしょう、だからゴメンネ」梨恵は襖が全開になってるのを気づき閉め「母さん、もう1回だけ」正常位で突かれる度に中出しした精子が溢れてくる「ナオヤ、ナオヤ愛してる」 終わり