
娘夫婦の元へ久方振りに現れた義母は今日も変わらず妖艶だった。最近夜の営みが女房とご無沙汰な旦那は無意識に義母の下着で自慰を行なっていると…。




















七瀬のエロいところはやはり、スッポン顔のバキュームフェラだろう。一生懸命にしゃぶる姿は意地らしく可愛いよね。あと分厚い尻を突かれて波打つ尻肉も卑わいでよかったな。取り立てるほどの美人でもないけど憎めない女優。七瀬のスカトロビデオ期待してる。どんなウンコ出すのか見たい見たい!
優しくエロく抜いてくれる義母、美味しい親子丼。 マイナスは婿さんの前髪がダサい
いつ見てもエロい! でもこの年の娘に対していおりさんが義母というのは少し無理がありそうに思える、せめて高校生くらいの息子と近親相関の方がしっくりいくと思う。 内容的にはこの感想だが、いおりさんのエロいエチとエロい体なのでこの評価
入浴中の自分の脱ぎたて下着を盗み、顔に押付けて自慰に耽る娘婿に出くわした若き義母・七瀬いおりの対応は、男を惹きつけるしっとりとした唇とマシュマロの様に柔らかな乳房を駆使して怒張した男根から欲望を吐き出させること。 嫁にお預けを喰らって夜●いしてきた娘婿を、フェラで射精させてあげても鎮まらない性欲に見かねて挿入を受入れる若き義母。ところがピストンでこんどは自分が疼いてしまい、性欲の有り余る娘婿を相手に精魂尽きるまで性交に励んで、潮まで吹かされてしまう。恵まれた美しい肉体をくねらせ、様々な体位でその魅力を画面一杯に見せつけてくれる七瀬いおり。恥丘にちょび髭の様に残る陰毛も、Iゾーンからは綺麗に剃り除かれていて上品に見える。モザイクが無ければさぞ見応えのある神秘的な景色であろう。 最後は娘婿との性行為に憑りつかれた若い義母が娼婦と化し、桜色のパンティ1枚になって娘婿の急所を舐め廻し、己の性感帯を愛撫させる。挿入後は快感の歓びから泣き叫び、腰の揺動が止まらなくなる。一旦射精させても再び挿入を要求し快楽を貪る。 容姿からは想像がつかない程淫乱な熟女、を演ずる七瀬いおりの色気に脱帽です。
妻(娘)さなえさんも、豊満で、お母いおりさん譲りで、抱き心地良さそうです。 娘夫さんは、母いおりさんに前から好意寄せていて。 もちろん、密かに、その魅惑のグラマラスボディーにも。(照) その欲情の流れで、その夜、娘夫さん、妻さんに迫りますが、スカされ、 その後、母さんのバスルーム悶え洗いを覗き、もう、キモチが完堕ちてます。 母いおりさんの乳房が収まっていた香しいブラで、オナっているところ、肉棒を見られ、 母いおりさんも、同情しつつも、本心では、勃起した肉棒に疼いていたのです。 初めてでは、しゃぶるだけでなく、乳房はさみ、乳首擦り、精子呑みまでしてあげるのは、 もう、実は、婿さんに想いが燻っていたのです。 この後から、娘夫さんの欲望を全身で受け止め、女として愛し合うキモチが心中開花です。 寝込みを迫られ、初めて、肉棒を受け止め、のけぞり、喘ぎ悶える母いおりさん、 おふたり、裸になって、バック絶頂で、もう、母いおりさん、本能か開放され、 母いおりさんの、激しく、揺れ、反応するカラダ、正常位潤接吻、抱きしめ愛、 娘夫さんの、愛ある、手マン、クチク◯ニ、母いおりさんのためのピストン、 もう、真心な男と女の性乱舞で、卑猥ムンムンです。 母いおりさんのお言葉愛「おち○ぽキモチいい」のつぶやきからは、 すっかり、メスイキです。 おふたりは、性交愛を重ねていくたびに、お互いに体の相性の良さ歓びをわかりあい、 娘夫さんは、妻さんよりも母さんを愛おしく女として、求愛していくのは戻れない道なのです。 ラストの、妻のいぬ間の性交愛は、もう、エロ濃ゆく圧巻です。 お言葉愛も、母いおりさんからの「毎日してくれる」は、卑猥です。 わたくし的には、本作は、シリーズの中で、一番濃ゆい肉肉しい性交愛している感じを受けます。好きです。(嬉) できたら、物語展開希望としては、ラストの締めは、 玄関で、母いおりさんが帰る時、妻さんが少し電話でその場離れてから、 ふたりっきりなったら、潤接吻抱きしめ愛して、 お言葉愛、互いに「愛してる」、 そして、母いおりさんから、「次は、わたしのところに来て。しよう。」で。 いおりさんの、いつもながら、お淑やかなお顔立ちなのに、むっちり熟女ボディーで、 肉棒をしゃぶる時の恍惚な表情、悶え、エロビンビンが止まりません。