
しなやかにくねる熟れ熟れ肉感三十路ボディを引っさげ、ALEDDINに殴り込みをかけた熟女・伊藤美里。彼女のしなやかなる腰使いに悶絶必至の本作「新・体操婦人」デビュー作とは思えぬ、大胆にして官能極まる1作に仕上がりました!持ち前の柔軟さを武器に、前転開脚マングリアングル、バイブ電マにアニマルフェラと、息をもつかせぬ絶妙バランス!!仕上げの大技高速カクカク騎乗位に見応えばっちり!
ボンデージのテカリがかなりそそる。黒い乳首が吸いつかれてGOOD。
新人の美里さんは高島礼子似で綺麗でした。そしてすっごいスケベ。やはりレオタはヒザまであるタイプは好きになれない・・ジャケットのタイプや豹柄水着でのフェラは見物でした。いい感じで垂れていた肉体がたまらなくgoodでした。
モデルさんいったいおいくつなんでしょうか?もっと若い モデルさんにすべきでしょう、この辺はやはり好みの分かれるところじゃないでしょうか
おそらく、「熟女」なので皆さん見るのだと思うが、そういう点(熟女)の期待は裏切らない。「軟体」でなくとも十分いやらしい。 逆に「軟体」だと思ってみると、最悪。せっかくのハイレグレオタードを効果的に使っているのは最初だけ。都合5回衣装変えするが、別に全部一緒でも可のような扱い。大開脚も無いし、アクロバティックなフェラや挿入もなし。 熟女点5点-軟体点2点=3点です。 みなさんも言っているように女優は良いです。作りが悪い。他の作品に期待です。
ここ数年、新体操経験者による「軟体セックス」が一つのジャンルとして確立されつつあるが、「熟女」によるそれはまだまだ珍しいモノがある。「38歳」という年齢ながら、体操で培った体の柔らかさは、さすがである。「レオタードのムリ加減」もかえって新鮮。もっとも、「柔らかさ」を売りにしている割には、本番シーンでこれといったアクロバティックな体位を見せるわけでもなく、どちらかといえば、いたってノーマルプレイ。結局、「レオタードを着たただのオバチャン」という印象だけが残った。