
夫の抱えたFXの借金を肩代わりしてもらう代わりに場末の温泉で温泉コンパニオンとして働く事を余儀なくされた貞淑妻のさつき。夫の見ている目の前で宿の主人に講習と称したプレイで恥辱をうけ、下品な湯治客達の相手をする事になってしまう。様々な客の相手をするうちにさつきのテクはどんどん磨かれていき、卓越した泡姫テクをみせるのだった。




















何と言っても、桐岡さつきさまですから間違いなく抜けます。 顔も身体もエロいです。 四十路の熟女でも、20代の若い女より間違いなく魅力的です。 スタイルなどは20代の頃から変わらないのではないかと思えるくらいです。 タイトルから察せられるように、最初からソープ嬢というわけではなく、なってしまうところを描いているのも良いです。 ソープだけでなく、ストリップを演じるシーンもセクシーで良かったです。
最初桐岡さつきさんが困り顔でするフェラ顔良かったです。ちょっと堕ちるのが早すぎのような気もしましたが、最後のソープシーンなんかも主観アングルで楽しめました。堕ちるというよりは痴女に変貌って感じですかね?。
↑と比べると、かなりイマイチでした。 チョンチョン早送りして、オシマイ!
ドラマなんて良いから、エロ見せろよ、エロ、と思う人種ではあるのだけれど、それでもこの作品はなかなか良かった。 ダメな亭主に徐々に愛想を尽かして、エロに堕ちていく妻、という雰囲気がよく出ている。 そうなると、見ている方も感情移入できる。 男優、女優たち出演者の演技力や脚本のレベルが高いのだろう。 もちろん、エロシーンも秀逸。さすがは桐岡さつきである。 惜しむらくは、最後の絡みだけドラマからは浮いてしまっている点か。
桐岡さつきは、それなり人妻らしい雰囲気は醸し出し、 夫の観ている前で辱められ、犯●れる、のはエロっぽい。 パイパンが好きな人にはお奨めだが、私は、好きでないから 駄目。ただ、パイパンの恥丘に酒を注いで啜るシーンは GOODだった。