
秋晴れの中、嫁の里帰りに同行した旦那は久しぶりに見る義母、芳恵の熟れた肢体に目を奪われる。義父が亡くなって再婚をしないままの義母であったが近所の知り合いと度々お互いを慰め合っているのだった。二人の逢瀬を偶然目撃して興奮した旦那は、ある日妻が席を外したのを良い事に芳恵へと自らの想いを体を使って激しくぶつけるのであった。




















最後のクライマックスで娘を画面に入れようとするから接合部のアップも撮れていない。淫語もありませんでした。
藤沢芳恵さんは感度、演技とも満点。 娘に見せつけて、よけいに感じるエロ母を熱演。 だが、このシリーズなんでパッケージ画像の映像が無いのが非常に残念でした。
藤沢芳恵ファンです やはり最高です。 逝った後のピクピク感 「イクっ」ではなく「来ちゃう」ってとこ もう最高でした ありがとうございました。
ストーリーは相変わらずだが、藤沢芳恵さんの絡みが全体にナチュラルでいい。最後に婿にバックから突かれてイクときに白目を剥くのはわざとらしかったが、それ以外はけいれんも小さくて本気っぽい。 婿から迫られるばかりでなく、自分から挿入をせがんだり、キスしたり、婿の服を脱がせて積極的にフェラをする。自ら上にまたがって挿入すると娘が障子を開けて目撃するところがクライマックスか。 娘にセックスしている場面を見られて動揺はするが、だからといって止めるでもなく、逆に快楽にのめりこんでいく姿は神々しくもある。娘が去っていっても追わずに抱き合いキスし合い2回戦が始まったような終わり方もいい。
藤沢芳恵は最高だ! 演技も上手いから、この作品のようなストーリー物は抜群にはまる。 カラダも色っぽいというか艶っぽい雰囲気満載で、肉付きから乳首の黒さまで何から何まで良い。 声や喘ぎ方、それにイキ方まで好みで大好きだ。