
旦那の営む工場の経営不振により、場末の大衆浴場で働く事を余儀なくされた美人妻・小早川怜子。セクシーなランジェリーを着た、美人妻が繰り出すソーププレイの数々…。旦那の借金を返済する為に、大衆ソープに堕ちて行く…。




















ソープに堕ちた系のジャンルでは他にも彼女は出演しているが、残念ながらこちらはそれらと比べてもやや普通で、面白味・斬新さという観点ではかけていた。だが、タイトル通りの内容は満喫できることは確か。
このシリーズにしてはふつう。小川さんはなかなかいい素材なのにね。
いつ買っても小早川怜子の作品はオモシロイ。 前に買ったソープ作品はSODから発売された商品。 SODは中出しシーン満載商品だった。 今回は、中出しがナイけど、都会の路地裏にアリそうなソープ感。 だから逆に現実ぽいので見たくなるんだよ。 パッケージ写真のパンティー脱ぎかけもエロくてたまんないよー。 いつもエロい服脱ぎシーンが小早川怜子のウリで気に入ってます。 全裸はホントステキなツヤ肌だから驚くばかり。 小早川怜子はAVクイーンにふさわしい女優さん。 個人的な好みでいうと彼女にしてデキチャッタ婚したいタイプ。 余りにエロ過ぎて見アキル気持になれない。 エロ依存症から抜けれないよー。
病気で臥せてる夫の工場の経営を助けるべく、学生時代の友人から借金するが、その代償にソープで働くことになった妻怜子。友人の店長直々の講習、工場の従業員が客となってのソーププレイ、シリーズお決まりのコースで話は進む。目新しいのは夫が寝寝入るベッドの目の前で即尺や道具を使ってお遊びするくらいだろうか。 小早川は顔が派手なので堅気の雰囲気に乏しく、ソープ嬢になっても堕ちた感じがあまりしない。救いは小早川がプレイで本気で感じている点だが、大きな口をあけて悶える表情には好悪があるだろう。
彼女の作品を結構見てきたが、悲しい役柄は彼女には向か ない。嬉々として男に襲い掛かる痴女役が彼女にはピッタリ。 大体こんなストーリー、ベタ過ぎて今時無いでしょ。 制作側のクオリティーは高く、脇役もしっかりと演技が出 来ていた。ただ、本当は嫌なのに体が勝手に疼いて…的な演 技が、彼女には少し難しかったか。 旦那が寝ている傍らでのカラミや、客として来た旦那の部 下とのSEXでは、彼女も良いパフォーマンスを見せていた。 最後には隠語SEXも出たし、やっと彼女らしさが出せたか。