
娘夫婦は、子供を欲しがっていたが、なかなか子宝に恵まれなかった。先日、念のために二人病院で検査をうけたところ……娘の由美は不妊症と診断されたのであった……。夫婦は悩んだ挙句、同居する母、瞳に「代理出産」をお願いする事に。そのことがきっかけで始まる禁断の義母相姦種付けドラマ。




















さすがベテラン女優。キレイなおっぱいに、プリッと小さなお尻。最後のお掃除は、チンポがフレームアウトしてからだったけど、カリら辺も丁寧なお掃除だった。
ありえないシチュエーションのながら入り込める作品。本庄さんのファンなら必見。
本真ゆりさんの同名作品を観て、とても感銘を受け、他の作品も観てみたくなり購入しました。憂いをおびたルックスから、かなり情に訴える作品を期待して購入したのだが、後半は忘れていた性欲を覚醒させる事に重きを置く展開になっていた。 これは嬉しい誤算と言って良い。この女優さんをよく知っている方ならこの展開を読めたかもしれないが、初見の私には妖艶さと乱れっぷりには圧倒されてしまった。 人工的ではあるが奇麗な胸、引き締まった身体、憂いの表情とは裏腹な乱れっぷり。 人気上位なのも納得できます。
代理出産の母は大きくわけると2パターンある。一つは娘の立ち合いのもと娘の夫とセックスし、妊娠。出産後、お互いにやりたくなり、怒涛のセックス及ぶパターン。もう一つは、娘の立ち合いなく寝室で二人だけで数回のセックスを行い、妊娠せず、再トライ。娘に気兼ねなく愛あるセックスを展開、見事に妊娠。出産後、母のほうがしたくてたまらなくなり、怒涛のセックスに及ぶパターンである。 本作は前者のパターンですが、本作は初期の名作と思う。特にいいのが、最初の娘夫婦の立ち合いセックス。本庄は本当にスタイルの良い女優で、肩から垂れた胸のラインは美しく他を見てもあまりいないレベルである。美人とは言えないと思うし、肌も荒れている。でも、薄幸そうな顔立ちの女性が、性欲にとらわれている様子はとても興奮する。本庄は、娘夫婦の娘夫婦のキスやフェラを見せつけられ、興奮し、娘に励まされながら、妊娠という使命を忘れ、快感にふけるセックスをする母を好演。中だしされたあとは、放心する様子がよい。 行為を思い出し、オナニーするが、妊娠した母は夜●いをかける。ただし、フェラどまり。 最後のセックスは、娘がいなくなったすきに、積極的なセックスを展開。スタイルのよい薄幸そうな彼女が見せる濃厚なセックスに興奮した。
代理出産のための種付けSEXに妻も絡むという展開は悪くないが、こういうシチュエーションの場合妻役の女優はもっとグラマラスな体形のほうがより興奮する。母役の本庄瞳さんは、相変わらずの乱れっぷりで出産後の娘婿との行為でもう一度孕みたいと懇願するシーンは、なかなかのもの。