
AV界に華麗なる転身を果たしたアイドル「希志あいの」チャンがMAX-Aに初登場!ピンクの乳首もキレイなオ○ンコも惜し気もなくさらけ出し、フェラ、オナニー、マングリ返しまで披露した渾身の一作です!!
最近のAVは飽きたので、ひと昔前の女優の名作探しにはまっている。 希志あいのはMAX-AとアリスJAPANを経て、アイポケやS1に出演していた時が全盛期。やや痩せすぎなくらい細い手足やウエストの割にいい形のおっぱいをしていて不思議な魅力のある体つきをしていると思っていたが、本デビュー作を見て合点がいった。 本作品のあいのは健康的な体つきでおっぱいが大きくDかEはあり形も張りも素晴らしい。それでも服を着た状態だと痩せて見える。AV出演を機に裸を見られる仕事なのでダイエットをしたが、元々おっぱいが大きかったのであれだけ痩せても貧乳にならず結構おっぱいが残ったのだろう。 デビューセックスは天才AV男優・戸川夏也。健康的な巨乳ボディーのあいのが正常位、バック、背面騎乗位で激しく突かれるセックスがエロい。また、他に2セックスあるが、いずれも開脚&結合部丸見えシーンがありデビュー作ながら見ごたえのある内容だった。 一方で、顔は相変わらずめちゃくちゃかわいいがAV女優として垢ぬけておらず(それも魅力の一部かもしれないが)、アイポケやS1などの大手AVメーカーのメイク担当は相当なセンスとスキルをもっていると思った。
この人は最初が一番良くてどんどん胸が小さくなってきていると思いますが、このころはまだスタイル抜群で最高の体をしています!! フェラをもっとじっくり見せてほしかったけど、最高点です。
アリス・MAX-Aの後は、IPとS1か。最近は単体releaseは減っ ているな。 1988年2月1日生まれで、アリス・MAX-Aデビュー作releaseの 08年2月・3月はハタチ成り立てだったのか。 アリスでは、男優は大木、仁科、小田切、花岡じった、監督は 名匠(?)村山恭助。 MAX-Aは、戸川、南、田渕と、これまた一線級を投入。監督も ペテラン(?)の岩崎たくみ。 「School days」なんか今見たら気の抜けたサイダーだけど、本 作は今見ても、充分、楽しめます。
各本番前にイメージシーンみたいなものがあり、そこで小さいワイプ画面に女優の全身が写った場面があるが、 それしか全身が見えるシーンが無い。 本番は、顔とか股間などのアップばかり。アップばかりではなく、もっと全身を撮ったほうがいい。 女優の体を出し惜しみしてるのか、と思ったほどだ。 あと、下からのアングルが多すぎるのもダメ。 例えば、騎乗位時に顔を見上げるようなアングルとか、バック時に女優の顔を見上げるようなアングルとか、M時開脚時に股間付近から 顔を見るようなアングルなど。何かとカメラが下から狙いすぎる。 カメラを引いて、全体を見渡せるような映像を撮ったほうが、痴態が行われてる様が見れてエロくなると思う。
新人でアナル丸出し、お●んこおっぴろげでそのまま突かれているところは評価できる。 ただ、全体的にきれいなエッチという感じでエロさに欠けている。 その辺りは次回作以降に期待。