
「れなも頑張ればイイ人見つかるって」心のどこかで見下してた‘まこ’が玉の輿婚でセレブになり上から目線でアドバイス…妬み狂う親友の‘れな’はヤリ友を集め復讐代行輪●を企てる。「ずっとアンタのこと嫌いだったんだよね。調子に乗りすぎ!」突然の裏切り行為に頭が追い付かず、男どもに力づくで犯●れ輪●され自我崩壊…。「絶対に許さない!」強がる程に男たちのドS心は燃え上がり卑劣行為がヒートアップしていく…。










れな嬢は、どれだけ友人を騙せばいいんだぁっ。まぁこれがいい味ではあるんだがね。今回の標的は、伊賀まこ嬢。鬼畜のれな嬢と鬼畜の友人、徹底的にまこ嬢を辱める。これがさらに凌●感を高めている。れな嬢は脱がずに「言葉」だけで参戦して辱める。そして横で煽るれな嬢。怖いねぇ女は。ありそうな話だけに、ねぇ。抵抗感も最後まで持続させている演出はいいねぇ。抵抗しながらも顔を紅潮させてイッてしまう演技もなかなかのものでしたよ。ワタシはれな嬢の鬼畜ぶりがみたかったのです。今回もまさに鬼畜でした。
孫がいる歳になって、ビデオでこんなに興奮させられるなんて..... 伊賀まこは、迫真の演技なんて言葉じゃ、とても表現できない。役に成り切って演技する理性と、怒涛のピスで攻め上げられ感じまくって逝くきまくる本能とを、シンクロさせてるんだろうなあ。 しかもカメラや照明や撮影スタッフに囲まれながら、よくぞここまで恥態を見せてくれたもんだ。
まこちゃんの嫌がる迫真の演技がよいです。男優よりももっとまこちゃんにスポットが当たるとなおよいです。
こういう陵●モノはあまり好きでわないのだが、これは少し面白かった。前作とのリンクで、この後の展開も期待できる。加害者の女優もちゃんとした女優なので、逆転劇のような展開もあるかも?前作の葵つかさがあまりにも感じすぎでちょっと引いたが、今回の伊賀まこは頑なに感じてない態度を貫いている。我慢してるのは好感が持てるが、少しくらいは「いく!」っていう声が漏れてしまう方が嫌でもいっちゃうんだなってエロく感じたかも?なんにせよ、また次の作品を期待します。
伊賀まこさんが好きな女優さんなんでそれなりに楽しめましたが、今作のように、最後まで嫌がりながらと言うのは…個人的にはちょっと微妙でしたね。 ◇できれば2回目のシーンでは、堕ちた状態で気持ち良がってる伊賀まこさんが見たかっです。