
夫を休職に追い込んだパワハラ上司…大嫌い!我儘で傲慢で子供っぽくダダをこねる部長に夫は精神的に追い詰められた。家庭を支えるため仕事に打ち込むようになった私は、セックスもご無沙汰でストレスと欲求不満の塊だった。出張同行を命じられた挙句に相部屋…すべては罠だった。睡眠薬を盛られ昏●している間にレ●プ。体が自由に動かず、欲求不満な肉体は衝撃的な快楽に悔しいほどに反応…肉感プレスの虜にされてしまった。










細身の女優と巨漢の男優という組み合わせが良かった。 寝ても立っても想像通りの激しいピストンがか細い体を突き倒すところも良かったが、上からのしかかるように押さえつけながらのプレイもかなり良かった。 序盤からトップスピードで最後まで走り抜けるようなSexだったので、どのシーンも見応えのあるものだった。
男優が巨漢先輩なので、一旦好みが分かれると思いますが、一発射量が多いのでファンならおすすめ。何発ものはファンタジーですから、一番最後の絡みがおすすめです。
嫌がる言葉は口にしますが、上司は相手にせずやりたいようにプレイするというふうで、 小島みなみさんの女性社員も上司の言いつけに従ったしまうという流れです。 騎乗位あり、駅弁あり、口もとですが顔射あり、お掃除フェラありでした。
良く見かける嫌いな上司との相部屋作品です。 然し、みなみ嬢らしい艶やかさ満載な作品になっていたと思います。 展開に珍しさは無いものの、状況や立場が加味された内容、快楽に抗う様子などが素晴らしかったです。 相部屋作品に限りませんが、早朝シーンでの朝日が最高のライトアップと思える綺麗な身体も健在でした。
確かにとてもエロい作品です。 しかし、部下同士で結婚して現在は人妻である部下を睡眠薬まで使って犯罪そのもののレイプをするようなこの上司に堕ちる要素って一体どこにあるのでしょう。 それにこの上司は旦那さんをパワハラで追い込んで病気にした張本人でもあるのです。 嫌悪感や憎しみを抱くことはあっても、好意を抱くことは絶対にあり得ません。 例えイカされまくって身体は堕とされたとしても心までは堕ちていないと信じたいです。 とにかく旦那さんが可哀想過ぎます。 作品の最後にみなみさんが「最低…」と呟くところで終わりますが、この言葉が上司に対しての言葉なのかそれとも自分自身に向けられた言葉なのかによって意味は変わってくると思います。 まあAVだから何でもありなのは承知していますが、この手の作品はどうも苦手です。