
「お願いッ!おチンチン挿れてください…」安位カヲルがセックス、オナニーも禁止のガチ禁欲1ヶ月!恵体グラドルが今まで味わった事がない人生初の絶頂体験!接吻だけでアクメを感じるビンビンに研ぎ澄まされた感度!執拗な焦らしに疼いてトロトロになる性欲剥き出しの肉厚マンコ…セックス解禁で性欲爆発!獣の如く肉棒に貪り付き恥潮を垂れ流し!ムッチリした肢体を絡ませて超絶オーガズムドキュメント!










かわいいw ひとの話聞かなくなっちゃうのかわいいw。 「ちょっ!シャワー浴びてn...セッティングもしてないk」男優をむんずと押し倒しておっ始めちゃうの猛者すぎるwww。いいね~楽しそう。元気があって何より。 カヲルちゃんそんなキャラだっけ?って言われててウケた。
禁欲生活あと6日の時点で企画変更依頼の電話を監督にしたり、細々とした所でカヲルちゃんの欲望が暴走している様子が可愛いし面白い。イラついてる感じもグッド。 そして、一旦「予定の撮影全部を撮り終わって終了」の感じを出して、その後、「女優の禁欲の反動による欲望がまだ満たされずにさらに男優を求める・・・」というのはこのシリーズの一つのパターンのようなもの。これはこれで面白いから良い。 最初、散々焦らした末に39分頃になってようやく挿入した途端、カヲルちゃんが仰け反ってイっていたのは圧巻。待ってました感が出てて良かった。 全裸は、38~55、102~124、141~163分頃 挿入は、39~51、104~122、146~162分頃 イっていたと思われるのは、39分~50分までの間に9回、82分~115分までの間に24回、119、121、147、150、154、160分頃
安位カヲルは何作か観ているが、本作は禁欲痴女モノをそつなく演じている。 ビジュアル的にはちょっといじった感はあるものの顔も肢体も綺麗で文句のつけようがない。 恵体はこの娘から始まった言葉だと思うが言い得て妙だと思う。大柄で痩せすぎでもぽっちゃりでもない芸術のような体は見事。 どうでも良い禁欲ストーリーの後に貞松との1回戦が始まるが、これが唯一最大の見どころ。 演技は拙く単調だが精一杯「性欲を発散させたい女の子」を演じている様が伝わる。 途中どうでも良いチャプターを挟み、最後はしみけんとのハメ撮りを期待して鑑賞したが、画面暗くしみけんの冴えも今一つ。
痴女系がピッタリはまる容姿でありながら、これまでシチュエーション的に良さげな作品があっても期待外れに終わっていた。素材的にはなかなか良い物を持っているので、吉沢明歩や川上奈々美みたいな表現力を身に付けたらAV界でそれなりの地位は築けたのではないのだろうか? 正直、これまでの作品を順を追って観てきた訳ではないのだか、本作によりようやくエロさを醸し出せるようになったのでは無いかと感じ、今後を期待させる内容だった。作品自体は既存のフォーマットに則った作風なので、その中で期待以上だったなと。
いまどきの編集。時の流れを感じました。 焦らされてるとき「むかつく」の言い方がかわいかったです。 禁欲明けのギャップは、新しい側面を見れた気がして良かったです。 特に最後バックで 足をプルプルさせてイッた姿は最高でした。