
女上司と出張を命じられた僕は…宿泊旅館でまさかの相部屋。仕事でミスしても怒らず逆に励ましてくれる憧れの上司は美人でかつ誰もが抱き着きたくなる大きいおっぱい…緊張が止まらない。すると、「アナタ見てるとなんか世話したくなっちゃう」と乳房を僕の顔にむぎゅっ!?勃起する度に母性溢れるおっぱい密着性交で癒してくれる幸福感。10発射精してもまだ尽くしてる女性がいるなんて…お母さん産んでくれてありがとう。










布団にいても、風呂にいても、おっぱいが迫ってきて、迫力あって、最高。
こなんさんの片手でもパイズリ出来ちゃう大きなおっぱいは、他の人には出来ないプレイも容易に出来てしまう。 だらしないお腹周りと高めの声が大人っぽい顔といいギャップになってて、そこがまた色っぽい。 旅館の入り口でのパイズリシーンは旅館の非日常感もあっていいアクセントになってるし、浴衣を脱いだダイナマイトボディはやっぱり最高でした。
上司と出張先で同室になりセックスしてしまうというお決まりのコンテンツであるが、吉野が同棲している恋人の束縛で辟易としているさまを丁寧に描いて、その後の上司の小宵こなんが心配して癒していくという流れがとても自然。小宵こなんの顔、身体が美しいのは間違いないが、それ以上に言葉遣い、所作までもがとても美しい。部屋、部屋の玄関先、風呂といずれのシーンでも、リードしつつも自分も受け身になって感じているところの攻守のバランスも素晴らしい。ある男優が「名器」である女優の一人に小宵こなんを挙げていたが、途中、中で締め付けられている場面があり、中までもすばらしい女性の理想形であることを実感した。小宵こなんが寝付けない吉野に迫って拒絶される冒頭、エロイ身体を押し付けられて、至近距離であの美しい顔を突き合わせて、「ダメ?」とかわいく聞かれて断れる男子はいないと思う。ラストの同棲相手から吉野が電話を受けるのを見て、しょうがないなあという顔でほほ笑む小宵こなんの表情がたまらない。今後の小宵こなんの「再指導」を想像させる。
最初の旅館シーンから距離感が近すぎてドキッとした。こなんさんの柔らかい声で励まされるだけでムラムラするし、胸押しつけられた瞬間に一気に空気変わる。世話焼きって言葉じゃ足りないくらい手つきも目線も優しくて、勃ったらそのまま抱き寄せられて甘いペースで責められるのがたまらなかった。パイズリの時に見上げてくる表情がエロすぎて、あの距離で見つめられるともう無理。ゆっくりしながらも奥で締め返してくる感じがよすぎて最高。
最高にえろい。 おっぱい見える時凄い興奮しました。 オススメです!