
「ねえ!お兄ちゃん!私ね、エッチはお兄ちゃんじゃないと…ヤダ。」え!?なな、どうしちゃったのおぉぉ~!?最近まで甘えん坊だった妹がある日、つぶらな瞳で見つめて甘くエロく責めてくる女子になっていて…ヤバすぎました。成長期に入ったのかもしれないです…!嬉しそうな目で僕の乳首をペロペロし、とろけた顔でち●ぽをしゃぶり、そして僕に跨り自ら腰振り、射精しても求めてくる。さらに妹が大好きになりました!










「お兄ちゃんはななのことを見てち○こ固くする変態さんだ。」と言ってお兄ちゃんのち○こを握るななちゃんもまた同じ変態さんなわけで、変態同士がエッチなことを重ねるのはもはや「変態の芸術」なのであります。 「服の中に虫が入った。」と騒いだときにお兄ちゃんが乳首をいじったときの「それ、虫じゃないよ」はめちゃくちゃ可愛かったし、お兄ちゃんにフェラしたときのそこに至るまでの反応もめちゃくちゃ可愛かった。その後にフェラと手コキでお兄ちゃんをイカせたシーンはななちゃんのお兄ちゃんへの純粋な思いが伝わってとてもよかったです。 料理しているななちゃんにお兄ちゃんは興奮し、その興奮する姿にまた興奮してしまうななちゃんは結局エッチな感じでお兄ちゃんに「料理」されてしまうことになる、2人とも可愛すぎです。 マン屁を恥ずかしがる姿はとても可愛かった。 終始可愛すぎて美しすぎる2人の関係に感動します。何故に兄妹間のセックスは禁断の関係なのでしょうか?むしろ、ともに同じ環境で育ちお互いをよく知っているから、その通じ合う関係は他人よりも愛おしく感じませんか?
今まで整い過ぎていて、敬遠していましたが、観てみると…なーーたんカワイイ!!となりました!
距離感が近く甘えん坊な妹からの誘惑が徐々に積極的になっていくというストーリーの流れは良いし、何より未歩ななさんはそういう役どころにハマるのでとにかく可愛い。 主観モノの宿命としてプレイの幅は狭いものの、抜き所もしっかりある。 あとは完全に個人的な意見になってしまうが、妹モノの場合には「チ〇コ」ではなく、「オチ〇チン」と言わせてほしかった。 「チ〇コ」だと少し言葉が乱雑でギャル系や女上司系のように男性側が下の立場になるような場合は良いけど、「オチ〇チン」の方が妹系や母性系のような男性側を立てるような役の場合には自然だと思う。 未歩ななさんは、役になりきる演技がそこまで上手な女優さんではないので、そういう細かい所をセリフで補完出来ればもっと更に作品に入り込めたので満点だった。
未歩ななちゃんのような明るくて可愛くてエロくて元気を分けてもらえる超絶可愛い妹が欲しいなと思える素敵な作品です!! これに尽きます!! 妹欲しい、末っ子悲しい笑
スレンダー系ロリ妹ならではのあざとかわいさがうまく生かされてますね。