
咲28歳、同僚だった夫と結婚して一度は家庭に入っていたがマンション購入費用の為に復職していた。そんな咲に昔から目を付けていた部長の田淵は二人っきりでの九州出張を計画する。部長命令で逆らえず同伴出張し、取引先との商談も済んだ夜、強引に夕食の席で酒を飲まされた咲は何故か酔いつぶれてしまい…。「狙っていた獲物だ…朝まで楽しませてもらうよ」死ぬほど嫌いな絶倫上司に犯●れて何度もイカされた恥辱の一夜。










奥田咲嬢の1作品目がいまいちの作品だったので期待半分で半額セールで購入しました。結果、別人のような出来で面白かったです。個人的には、シャワー室でのシーンはあまり好きではないので星4つとしましたが、田淵氏のリードが作品のエロい流れも自然で、女優さんの魅力がうまく引き出せて良かったです。
肌がきれいな美熟女+美巨乳。演技も良く、もだえている顔の表情もエロさがありGood。黒ストをやぶってのパンティからの挿入シーンもエロかった。
シーン①、ファーストレ〇プ。出張先で上司に無理矢理飲みに誘われ睡眠薬を呑まされて相部屋ホテルに連れ込まれる。ふらつき朦朧とする意識の中で犯〇れるのだが、ベロチュウこそ拒み切るものの早くも快楽漬けされたみたいに表情を呆けさせ、切なくもヘロヘロに感じまくる姿が素晴らしい。田淵の責めが緩慢だから、素というよりは女優の演技によるものだろうが、それを感じさせない。汗?に胸元を濡れ輝からせる姿もセクシーでいい。奥田咲がこんなにも演技が上手いとは今更ながら新たな発見だ。作品としては、この最初のシーンが白眉に感じられた。 シーン②はイラマチオ口唇奉仕、③はオイルマッサージプレイからの大人の玩具責め。いずれも嫌がりながらも、どんどん従順さをみせ、ベロチュウにも応じ、ハシタナイ大股開きの姿も淫らだ。④は浴室での泡塗れ愛撫からの立位だが、SEXとしてはあっさり系で、フィニィッシュは初の中出しか?と思わせるが、反応がないので拍子抜け。いずれのシーンもやや単調でつまらない。 ⑤は出発前。帰り支度を終えた上司に対し彼女はまだスカートも身に着けていない。結果、お約束でそのまま押し倒され、最初だけ拒むもののすぐ抵抗を止め…結局、彼女から待ち望み誘っていたのか?と思える演出だが、それはいいと思う。絡みも①と同様にいいのだが…それでも①の快楽漬けされた姿が衝撃だったため、残念ながら及ばない。 また相変わらず彼女を心配し徹夜する夫の姿を邪魔にならない程度には描かれているが、いわゆるNTRに挿げ替えることでレ○プ色を薄めるための演出なのだろうけれど、レ○プはレ○プ、セクハラはセクハラであり、つまならないNTR的演出はもう止めるべきだ。 希望を言えばシーン②のイラマチオで抵抗感を挫かれ、AV的にすぎる③はなくし、④の浴室での絡みをもう少し濃厚にして、ここで堕ちるきる…演出があれば、よかったのにと思う。
お肌とボディが、絶品級の「咲」嬢。 本作に於いては、蕩けた際のアヘ顔も秀逸。 正に、美熟ならではの艶でもあった。 また、低い声での喘ぎと、高い声での喘ぎ声の使い分けも、格別に優秀。 更には、本3射も頗る立派であった◎
冒頭にの会社シーンが町内会館での打ち合わせ中に見え演出のレベル低が判り早送り。 出張先の居酒屋風景にレベル低低。好きな男女優だがガッカリ終了廃棄!