
「甘えん坊さんだね!どヘンタイM男くん」国宝級スレンダー美ボディを0mm密着させながら痴女りまくる!!「おちんちんピクピクしてるよ?」粘着パイズリに悶絶するM男君たちを見てニヤニヤ笑う小悪魔かえでちゃん。自分から男に跨りおマ●コ押しつけ顔面騎乗、ダイナミックに爆乳揺らすロデオ騎乗位。長尺170分全編通してかわい~く痴女責めしまくる、日向かえでのSWEET DEVILドキュメント!!!










国宝級ボディをもつ女優さんが、ほぼ痴女みたいなことをする作品になっている。
かなり自然と馴染んできていた「かえで」嬢。 非タイプではあっても、エロいので及第であります。
アンニュイな雰囲気が漂う顔とダイナマイトなどエロボディのギャップがとてもえっち。
グラビアアイドル出身のGカップ女優「日向かえで」主演による痴女企画。大のセックス嫌いとして知られ、「私には性欲がない」と公言していた異色のAV女優であるかえで嬢。その彼女が「チ〇ポ好きの小悪魔ギャル」を演じるという、なかなかに皮肉の効いた作品。もっとも、性に興味がないからこそ「ただの生殖行為」として割り切れるのも事実。冷めた視線、そっけない態度、淡々としたプレイと国宝級ボディーとのギャップは、AVの歴史上で唯一、「日向かえでだけに与えられた個性」といえる。前半はラブホテルの一室で「私服→全裸」のパイ射FUCK。ローションをたっぷりと垂らしたぬるぬるパイズリでは、「滑るから自分でチ〇チン押さえといて!」と男優氏へハキハキした指示。さらに、中盤は、シースルー制服着用の顔射FUCK。授乳手コキのシーンでは「私も気持ちいいよ。舐めるの上手だね」と甘々の一面をのぞかせるが、射精の直前でサッと手を離すイジワル対応。まさに「小悪魔かえでちゃん」である。続いての乳首ズリで「今度こそ」大量射精を試みた男優氏へ「まだダメ」と非情な宣告。セックスへの嫌悪感は拭えないが、「テクニックは抜群」「(チ〇ポを入れると)『気持ちいい』という感覚はフツーにある」という(ある意味)矛盾したかえで嬢の「性事情」。そして、後半は、格下のM男優を一方的にコントロールする女性上位FUCK。行為に私情はいっさい挟まないかえで嬢と雑に扱われたい男優氏による奇跡的なマッチング(需要と供給)。心の中はともかく、AV女優としての仕事はキッチリとこなす「職人タイプ」とあってか、わりと「セックスはガチ」なのもポイント。早期引退で作品数も少なく、(おそらく)AV復帰の可能性は絶望的なため、出演作の一本一本がプレミア級の価値を持っている。
せっかく授乳手コキシーンがあったのに寸止めで終わってしまう。最後までやってほしい・・・