
SEXの天才が導き出した‘騎乗位’と‘フェラ’による【PtoMの最終定理】一番気持ちいいカリ責め騎乗位×ち●ぽを飲み込む吸引フェラ=無限射精プッシー・トゥ・マウス!爆速騎乗位で愛液トロトロになったち●ぽをすぐさまフェラでお口に迎え入れ、再びおま●こに挿入しまたお口へ…を繰り返す!「miruのマ●コとお口、どっちがお好き?」スパイラル騎乗位&食いシコりフェラにあなたのち●ぽがバカになること必至!










題名からマンコ舐めがいっぱいあると期待して見始めると、どうもおかしいので、スマホで調べると挿入して抜いたばかりのチンポにしゃぶりつくプレイのことだとか? プッシートウマウスの意味を誤解していたみたいです。僕はマンコ舐めのことと思っていました。 (例えば、マドンナの「愛液だらだら・・・逆PtoM」では小沢さんがいっぱいマンコ 舐めていたので・・) それがわかってから見直すとかなりえげつないプレイの連続、自分の愛液でヌルヌルになったチンポにしゃぶりつき、またスケベなマンコに入れて喘ぎまくる。 その後ろ姿もひくつくアナルの穴が大きく映って堪らない卑猥さ。 特に良かったのは3Pでの全裸でのセックスシーンで男優達の勃起もすばらしい。 (それだけみるがいやらしかったということか?) 女性上位でズボズボされていたみるは 「舐めて・・」 といってそのまま上に上がり男の顔に跨がり濡れそぼったマンコを男の口にこすりつける淫らな姿が、縦画面の中で大きく映されいやらしい事この上もない。 さらにそのままもう一人のビンビンのチンポを咥えて喘ぎ回る。 僕の大好きな全裸での顔面騎乗位がより過激な形で実現した。 ずっと我慢してきたのに、もう耐えきれずここで快感とともに放出してしまいましたよ。もう少し長い時間続けては欲しかったけど、このシーンだけでも購入したかいがあるというもの。 その後も二人の男の間で挿入とフェラを繰り返し、自分のありあまる肉欲を満たすために男達の性を貪り続ける姿にこの女はどこまで淫乱なんだと呆然としてしまいます。 スリムなカラダに綺麗な乳房、そしてマンコの上の陰毛もいやらしい。このカラダをフルに使って男達を攻めているシーンは生唾物。 この女は自分の性欲を満たすために、AVを利用しているに違いない。 充分に興奮したがさらに女2男1の3Pでお互いのマンコに入っていたチンポにしゃぶりつく作品を見たいです。もしみおの作品にそういうのがあれば誰か教えてください。 (参考例:通野未帆さんと森沢かなさんが共演した「どちらが俺にとって最高の愛人か競い合え」では例えば、バックでズボズボ突きまくられる未帆の結合部のすぐ近くに顔を寄せて、抜かれるとその未帆の愛液まみれのチンポにうれしそうにしゃぶりつくかなの姿が卑猥でした。その逆もまたありました。)
本作品観賞の直前の2018年8月の坂道みる名でデビューした作品を観賞しました。 デビュー作も衝撃を受けましたが、本作品もタイトルに天才とつくだけのことはあります。 潮吹きのタイミング、騎乗位での抜き差し、P to M、このビジュアルでこのプレイは凄まじいです。 美谷朱里さんのようにAVの枠を超えて活躍できる女優の1人ですね。更に頑張って欲しいです。
ご多分に漏れず、可愛いお顔に反した「エロエロ三昧」であった、本作と「miru」嬢。 更には、相変わらずのテクと感奴でも、十二分に魅せてくれていた。 そして、頻繫な「P to M」も健在で、ナニより一潮。 但し、一視聴者としては、ベテラン男優達の喘ぎは0(ゼロ)で、 「miru」嬢の喘ぎだけを堪能できた方が、好ましいのではあるのだが…。
Miruさん最高に可愛くてえろくてめちゃくちゃ良かったです!
何度もお世話になりました。 もう見るたびに違う発見があり、これがmiruさんの技なのか。 フェラと射精後の手コキは、私の息子もむずむずしてきてしまいます。 そりゃ潮吹いてしまいますわ。