
新入社員のりえは有名大学卒業のエリートということもあり入社早々に出張の同行メンバーに抜擢される。社内恋愛をしている優介と喜ぶりえであったが、出張先の呑み会で起こる数々のセクハラやパワハラ。出張の疲れもあり寝てしまい、目を覚ますと自分の体を貪る上司の武内の姿があった…。パンストから覗く極上のむちむち下半身を一晩中撫で回されるのであった。










このシリーズ、話の流れはいつも決まっているのですが、今回はシャワールームでなかなかシャワーを浴びさせずに愛撫。なぜかななんて思ったらいったら放水する女優さんだったからか? その後シャワーを浴びながらの絡みでは胸から流れ落ちる水流れ。尻ワイパーではお尻に白濁液をつけたままなどなかなか今回の絡みは特徴がありましたね。
むっちりなバックがとてもエロいです!!! そこに至るまでのストーリー設定など含め、とても作り込まれているし、 宮城りえさんのむっちり下半身を余すことなく生かしてくれていて、良作です!
黒パンストもいい材料だなと思うかもしれませんが、マニアにしか分からないことかもしれませんね。 ドラマ仕込みの作品になっているので、構図はどうでも良くてという気持ちになってませんか? 結合部などいやらしい構図がほとんどないようですけど、どちらかと言えばドラマ仕込みが強いという感じがしたね。
とてもバランスの取れたムッチリBODYが魅力的な宮城りえ。 身体に張り付くようなパツパツのビジネスシャツを着た姿は、目を惹く姿でした。 シリーズ作品なので、内容は他作品と大きく変わるものではありませんが、宮城りえのエッチな魅力は活かされていたと思います。 残念なのは画像の暗さ。このシリーズは夜中のプレイを表現しているので、暗いシーンが多いですが、この作品は特に暗く感じました。
とてもきれいで、スタイルもよく期待していた作品。 が、シャワーあとの絡み。 完落ちし、一番期待する絡みであったが、なんか様子がおかしい。 カメラを頻繁に見ながら進む。 そしてどこをみているか分からないような女優の目の動きも気になり、まったく絡みに集中していない。よってあえぎ声もむなしく聞こえる。 抜き挿しについてもカメラアングルがいまいち。 総じて期待はずれの作品だった。