
俺は昔、ただヤルだけの女と付き合っていた。呼べばいつでもすぐ来るれおなは性欲処理に都合がイイ便利な女だった。「こいつとのセックスもそろそろ飽きてきたなぁ」俺はれおなを捨てて親友の涼子と付き合い始めた。それから2年あまりが過ぎ、久しぶりに仲間内で集まった食事会が開かれてれおなと再会する。見違えるような美人になった元セフレの女に欲情する俺。そして彼女が所用で3日間不在になるタイミングでれおなを呼び出した…。首締め、スパンキング、拘束、イラマ…本命の彼女には遠慮して出来ないプレイもドMなセフレにはヤリたい放題、彼女がいない3日間こいつは便利な俺の穴。










いうほどエッチではなかったな。意外と単調だったし。ほとんどいれているだけという印象かな。
元セフレとの再会という分かりやすい設定ですが、河西れおなさんがとにかく良いです。 昔は都合のいい存在だった、という前提があるからこそ、再会したときの色気の増し方が効いていました。 余裕のある視線と受け止める空気が強い。最初は探り合いのような距離感だけど、途中から空気が完全に切り替わる。 主導権がどちらにあるのか分からなくなる感じがエロくて見てて、エクスオーガズムを使った時の感覚を思い出しました。 最初は軽い流れのはずなのに、ある瞬間から向こうの温度が上がって、止めるより続ける方が自然になる感じ。 この作品も、途中から理屈より空気が前に出ていました。背徳寄りの設定ですがただの都合のいい関係ではなく、再会で一段深くなる空気を楽しめるタイプ。 戻れなくなる流れが好きな自分には、かなり刺さりました。
男の俺様感が上手くキャラづけされてて、とてもゲスいです 笑 れおなさんはとてもスタイルも良く、ゲスを引き立たせる演技がとても良い!! ドラマによってないけど、飽きない程度にドラマがあって良い作品を買いました~
最後の絡みで、舌上発射されたものをさも当然のように喉を鳴らして即ゴックンしてるのがすごく良かった。
一本だけでなくVR作品をいっぱい出してほしいです。月とスッポンぽんで魚拓さんに胸を揉ませたのは羨ましかったのでVR作品でもっともっともっと揉みたいのです