
ガサツな義父は昼からお酒を煽っては酔っぱらっている毎日。旦那と3人で飲んだ時にワタシの振る舞いで過去水商売で働いていたことがバレて身内の義父に強請られる。義父はあえてお酒を飲めない息子を酔いつぶし、その横でワタシを犯します。酒癖悪い義父が大嫌いなはずなのに義父の唾液まみれの接吻と絶倫ち○ぽに恥ずかしくも下半身を濡らしてしまいます。いつからか義父が●っ払いワタシに迫る事を心待ちにしてしまっていた。










ストーリーにそれほどのメリハリもなく、どちらかというと単調。NTR感もとても薄味。では駄目かというと、あいか嬢と小沢巨匠の絡みに破綻はなく、じっくりしっとりとあいか嬢の国宝級エロボディを十二分に鑑賞できる。本作の主眼はソコではないかと推察する。細かい部分では色々あると思うが、個人的には不満のない作品でした。
着衣時では、想像できない程の凄ボディの持ち主である「あいか」嬢。 とは言え、若干の老け感は見受けられもしていた。 しかも、内容としてはエロパートが少。 そしてありきたりの画にも関わらず、映えない見難い構図が多く、やや淋しい作品でもあった…。
嫌がるキスを無理矢理しまくるのはいいが、本番の盛り上がりが欠けるというか、レ◯プっぽさがもう少し欲しい。穴として扱う感じというか。もっと自分勝手にぐちゃぐちゃにしてほしい。
夢乃さんはデビュー時からずっとファンです。大きくてきれいなおっぱいは自然で柔らかそうで天然っぽいし、顔も美人ではないけどとてもかわいい。 この作品では「だめです」「やめてください」役のあいかさんを期待しましたが、ダメでした。理由は彼女ではなく、このしょっちゅう見かける自信過剰のおっさん男優です。 脂ギトギトの大きな顔と身体で小柄なあいかさんを強引に攻める感じがいけてない。それも自分がモテているという勘違いをしてる感じで演技されるので余計にダメですねえ。 基本、十分に醜いおっさんが若い女優さんを相手にする時は、謙虚さが要ると思うわけです。「うわーきれいだ」とか「本当にいいんですか」とか、女優さんを引き立てるセリフと演技で、「こんなおっさんが良い目させてもらってる」感を出さないとダメ。 この脂おやじはいつもワンパターンで自信満々。その反対は吉村さんとか、よく見るハゲおやじ。お2人とも汚いオヤジになり切って、女優さんを立てるのがとても上手です。 なんか、つゆだくを通り越したギトギトの牛丼を出されたような感じでしたね。
可憐な幼妻だけど美巨乳。中盤、犯しまくる義父の接吻に応じる妻。この辺りから何ともエロス。いいと思うよ。