
「ウチにいる間、パンツ穿くの禁止。ハジメがしたくなったら、うちらはエッチ断らないこと」年に一度、親戚一同が集まる恒例行事。ボクにとっては憂鬱な行事だった…去年までは。たった1年見ない間に従姉妹たちは大人の女性に成長し、性に興味を持つ思春期に突入していた。初めはほたる、そして消極的だったみはるまでボクとのセックスを楽しんだんだ。従姉妹と帰省先でヤリまくった3日間の話をしよう。










配信から6年経って本作を知り、主演2人のこともはじめて知りました。 従姉妹という設定に説得力があるのは、羽咲みはるさんと乃木蛍さんの大きめの乳輪を持つおっぱいが似ているから。 作品を引っ張っているのは乃木蛍さんのメンヘラを思わせる演技力の賜物。乃木さんが演じることで嘘くささが消えました。 男2人女1の3Pは嫌いなのですが、本作の4Pは2組がそれぞれでしており、ここでも乃木さんが説得力を与え、作品を引っ張っていました。 せっかくの巨乳なのだから、ちゃんとブラを外してほしいという要望はありますが、ちゃんと抜ける作品でした。
退屈な親戚同士の集まりが従姉妹のおかげで楽しみになった。3日間、大人のカラダに成長した従姉妹たちと帰省先でヤリまくる一作。女優さんのレベルは高いが、内容が薄すぎる。「ウチにいる間、パンツ穿くの禁止」、「ハジメがしたくなったら、うちらはエッチ断らない」と、盛り上がりそうな要素があるのに活かしきれていない。3Pでいいのに、急に4Pになり、盛り上がるかと思いきや、盛り下がる始末。カメラの距離も遠いから女優さんに集中できない。夕美しおんさんとのコラボの方が見応えがあった。残念。
内容がいまいちであるが、出演している女優が豪華であるから星はこの数。
この類のコンセプトの作品の中でも、1,2を争うレベルで絡みが淡白です。そっけなく少女の遊びのようにセックスが始まり、羽咲みはるさんはほぼ流される形でセックスへ。乃木蛍さんの導入も、性欲と言うより子どものおもちゃ遊びのような突拍子のない感じで始まるので終始拍子抜けといった感じ。好きな人は好きですが、合わない人にはとことん合わないので吟味が必要です。
最初は下手なエロドラマ中盤はかなり見所がでてきたけど後半はただ単にエッチ(3P)してるだけ。蛍よく頑張ってるけど結局みはるの引き立て役に過ぎない。やっぱり見た目は重要ってことか