
華やかな美貌と元女優という経歴の花園絹代。彼女は経営していたクラブの従業員に裏切られ、拉致監禁されてしまう。そこでレズプレイを強要され、SMや浣腸を強いられるとやがて彼女の本性であるマゾ性が発揮されていく…稀代の天才作家、団鬼六×アタッカーズ奇跡のコラボ第六弾!












SMにしてはソフトだという意見が多いが、私は篠田あゆみが二人の部下のホステスにレズられて落とされるシーンが団鬼六の書く女性が女性に落とされるシーンの再現性が高く、大きく評価している。 最初は嫌だ嫌だと拒否している篠田が胸を揉まれ、乳首を吸われしているうちに乳首が硬くなり、キスを拒んでいたのに応じるようになり、下半身を責められるようになると反応してしまう様子は素晴らしかった。 二人の責めも一人が上半身を責めれば、もう一人は下半身と連携していて、それに対処しきれない篠田がどんどん感じていく様は演技だけでなく本気で感じていっているように見られ良かった。 それに反して、男の方の責めはいたって普通なのだが、3Pレズのシーンだけでも十分だと思っている。
優秀なボディの持ち主である、3名が揃っているのにエロくないゾ…。 とは言え10年前とあらば、さすがに三者共に皆若い。 折角の緊縛も、全裸多用でソフトな責め。 そして本射がナイ為に、エロ奴が半減。 個人的に、速水は終了でもある…。
アナルもこなす篠田あゆみですが、攻めは甘く感じました。 羽月希が篠田あゆみを包丁で脅しているとき、歯の部分がおもいっきり顎に当たってます! 出血はしてなかったですが…
良かったです。スートリは六団鬼の原作で女優さんも良かったです。
本作品は、嫉妬に狂ったバーテンダーとバーのママ(あゆみちゃん)を 憎らしく思ったレズカップル(希ちゃんとひびきちゃん)による凌〇劇なんですね。 まずあゆみちゃんが縛られて、希ちゃんとひびきちゃんにレズられるのは興奮します。 流石にあゆみちゃんだ。ひびきちゃんに秘裂を舐められて、 悶える表情と喘ぐ声がセクシーだ! バーテンダーにお尻の〇を愛撫され悶えるあゆみちゃん。 太い注射器をお尻の〇に突っ込まれて、浣〇されるあゆみちゃん。 表情、声共にセクシーの極みだ! 希ちゃんとひびきちゃんに蠟燭責めを受けている時のあゆみちゃん。 これまた表情と苦悶の声が素晴らしい! なお、蠟燭が、薄いピンク色で、あゆみちゃんの身体を染めてゆくのも綺麗だ! 残念なのが、あゆみの着物を脱がす時、帯を引っ張って、 あゆみちゃんが「アーレー!」と言ってクルクル廻されるのを見たかった。 帯を引っ張って取る時、途中までしか画面に写さないんだもん。